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フリーランサーの業務に役立つWebサービス・アプリまとめ

フリーランスは、本業である業務のほか、経理や営業、タスク管理など、一人でさまざまな業務を行っていかなければいけません。ただ、全てを担うからには、何かしら効率的に動くための手助けとなるものがほしいところ。そこで、今回はフリーランスが導入しておくと役立つWebサービスやアプリを紹介します。仕事のパフォーマンス率を上げるためにも、ぜひ検討材料の1つとして参考にしてみてはいかがでしょうか。

※尚、こちらはPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事です。また、記載中の内容は、各ブロガーさんが執筆したときの情報になります。

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目次

【体験談あり】クラウド会計ソフトfreeeの特徴を解説!
帳簿入力の救世主か?仕訳代行サービス「STREAMED」
たすくまによる時間管理をおすすめする3つの理由
時間計測アプリ「toggl」の使い方。作業時間の計測
シェアNo1名刺管理アプリ「Eight」の特徴やメリット
Office Lensの底力
【無料アプリ】複数のSNSへ一気に投稿できるBuffer

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【体験談あり】クラウド会計ソフトfreeeの特徴を解説!


フリーランスにとって、避けて通れないのが経理業務。
帳簿付けや確定申告に頭を悩ませていると、本業にまで影響を及ぼしてしまうこともあるかもしれません。

そこで読んでみてほしいのが、商社マンの憂鬱さんが運営するブログ『商社マンのライフハックブログ』で発信中の、《【体験談あり】クラウド会計ソフトfreeeの特徴を解説!freeeの無料プランを実際に使ってみた》です。
こちらの記事には、経理業務の負担を軽減できるクラウド会計ソフト、“freee”を利用した体験談がまとめられています。

商社マンの憂鬱さんによると、口座やクレジットカードを連携させることで、入出金のデータが自動的に入力されるうえ、場合によってはAIが判断して仕訳を行なってくれるため、仕訳作業がとても楽になったと感じたそうです。
また、口座やクレジットカードを使わない場合は、アプリを通してレシートや領収書を写真に撮ることで経費として登録できるため、それを入力する手間も省けたと綴られていました。
さらに、確定申告時には、「はい」か「いいえ」の質問に答えていくだけで、確定申告の書類が完成するようですよ!

専門知識がなくても、時間も手間もかけることなく、簡単に経理業務を済ませることができるfreee。
お金を払っても利用する価値があるとのことなので、「経理業務が苦手」「経理業務の時間を削減したい」という方は、詳細がよりわかりやすい上記の記事を参考にしてくださいね。

【参照元】https://nandemoyazawa.com/freee-taiken/

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帳簿入力の救世主か?仕訳代行サービス「STREAMED」


「レシートや領収書の量が多く、記帳する時間が取れない…」というフリーランスにとって、とても助かる存在が仕訳代行サービス。
以前であれば税理士事務所に頼むことが一般的でしたが、近年ではインターネット上で外注できるようになってきているそうです。
そこで、ブログ『クリハラコンサルティング』の運営者である栗原洋介さんが、税理士ならではの目線で、仕訳代行サービスの1つ“STREAMED(ストリームド)”を紹介してくれていました。

栗原さんによると、ユーザーがレシートや領収書の画像データをSTREAMEDへ送ると、日付から勘定科目、摘要、金額にいたるまでの仕訳データを作ってくれるのだとか。
手書きの領収書や金額を訂正したものにもしっかりと対応できるため、OCRの精度と比べると大きな差があると述べています。
それだけでなく、STREAMEDで作られた仕訳データは、会計ソフトへインポートすることも可能。
以上をふまえて、栗原さんは料金はかかるものの、記帳業務の負担を軽減させたい場合には、とても役立つサービスだと感じたようです。

ただし、レシートや領収書をデータ化する際には、注意しておきたいポイントもあるとのこと。
詳しくはこちらの記事《帳簿入力の救世主か?仕訳代行サービス「STREAMED」を試す》に綴られているので、STREAMEDの利用を考える際には熟読してみてくださいね。

【参照元】https://kurihara-office.com/160215streamed

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たすくまによる時間管理をおすすめする3つの理由


習慣化に関するコーチングを提供しているケンさんのブログ『行動デザインラボ』
には、ビジネスの効率化に役立つガジェットやアプリ、ハウツー情報などが多数掲載されています。
その中から今回は、時間管理アプリ“たすくま”について書かれた《たすくまによる時間管理をおすすめする3つの理由》という記事を紹介しましょう。

記事によると、たすくまは、iPhoneでタスクシュート式のタスク管理を行うためのアプリだそうです。
たすくまの謳い文句は、記録からはじめるタスク管理。
そのフレーズ通り記録機能に優れているため、タスクを実行するとその行動をいつ行ったのか、どれだけの時間を要したのか、という時間のログが残せるといいます。

また、たすくまのトップ画面には、常に終了予定時刻が表示されているそうです。
この時刻は、タスクを行うのに時間がかかったり先延ばしにしたりすると、だんだんと遅い時刻へと変わるのだとか。
ケンさんは、この終了予定時刻の可視化により、タスク調整を意識しやすくなると述べています。
結果的に、優先度が高いタスクをその日に実行できるようになり、時間の有効活用につながるのだそうですよ。

なお、本文には、たすくまと相性の良いガジェットやその他のメリットについても記載されています。
自身の時間管理を見直したい方は、ぜひ一読し参考にしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】https://ko-do.design/2020/05/14/taskuma-time-mangement/

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時間計測アプリ「toggl」の使い方。作業時間の計測

フリーランスは自由度の高い働き方ができるものの、ときには時間にシビアにならなければならないこともあります。
特に複数の案件を抱えているときや、本業と同時進行で営業や経理などもこなさなければならない場合は、無駄のない時間の消費が鍵となるでしょう。

そこで、ここではフリーランスでWeb系の仕事を行っているぐっちさん運営のブログ『kinukog』から、こちらの《時間計測アプリ「toggl」の使い方。作業時間の計測をしよう【ポモドーロ式も可】》という記事に注目してみました。
この記事によると、時間計測アプリ“toggl”を使うと、クラウド上で作業にかかる時間を簡単に計測することができるそうです。

しかも、使い方はシンプルで、ユーザー登録後は画面上部にタスク名を入力し、再生ボタンと停止ボタンを押すだけ。
計測したタスクは、プロジェクトごとにカテゴリー分けをしたり、作業内容別にタグづけをしたりすることができるので、あとから分析画面にてどこに時間をかけているのかを確認することも可能です。

またグッチさん曰く、togglはChromeの拡張機能を入れると、25分作業して5分休憩を挟むタスク処理法に対応した[ポモドーロタイマー]も使えるようになるのだとか。
この機能を導入すれば、集中力を高めて仕事を進める習慣が身につけられるため、生産性をより高めたいときにも役立ちますよ。
上記の記事には、togglの詳しい使い方が紹介されているので、作業時間の見直しをしたいときには、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】https://kinukog.com/archives/1761

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シェアNo1名刺管理アプリ「Eight」の特徴やメリット

 


『kobalog』は、運営者のコバヤシさんにより、ギターやウクレレといった楽器関連や、アプリのお役立ち情報をメインに発信されているブログ。
さすがアプリ好きというだけあり、ブログにはコバヤシさんおすすめのアプリがジャンル別に多数紹介されています。

その中の1つ、《アプリ好きの筆者がシェアNo1名刺管理アプリ「Eight」の特徴やメリットを解説します!【口コミ・レビュー】》という記事では、仕事で大いに役立つツールアプリについて深堀りされていました。
取り上げられているのは、名刺管理アプリ“Eight”。
コバヤシさん自身も、その使い勝手の良さから愛用しているイチオシのアプリのようで、特に、大量の名刺管理に困っている方におすすめだといいます。

記事には、Eightの特徴や魅力が綴られていますが、中でもコバヤシさんが高く評価しているポイントがあるそうです。
それは、AIだけでなく人間の手入力との双方管理による、データの認識精度の高さ。
ほかの名刺管理アプリの場合は、誤認識されることもしばしばあるとのことですが、その点、Eightは正確にデータを読み取れるようです。

そのほかにも、このアプリをおすすめする理由がポイントごとに解説されているので、導入を検討しているフリーランサーは判断材料の1つとして記事を熟読してみてはいかがでしょうか。

【参照元】https://kobalog.net/entry/businesscard-eight-app

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Office Lensの底力


Excelをはじめ、Microsoft Officeに精通しているサトウヨシヒロさんは、運営するブログ『Officeの魔法使い』にて、業務上で使えるさまざまな技を惜しみなく公開しています。
仕事のパフォーマンス率を劇的に上げたいというフリーランスの方にとっては有益な情報を得られるため、ブログにアクセスしない手はありません。

今回は、そんなブログに綴られている記事の1つとして、こちらの《Office Lensの底力》に注目してみました。
ここでは、無料でサービス提供されている“Office Lens”というアプリについて紹介されています。

このOffice Lensの優れている点は、紙を斜めから撮影したものであっても、正面からスキャナしたように平面的に補正してくれるところ。
その補正方法は至って簡単で、記事では画像を添えて手順が解説されています。
加えて、その性質を利用して台形に折った紙上に描いた図形でもしっかり平面的に補正されるのかどうかを実験した様子も記載。
記事にしっかり目を通すことで、アプリの便利な使い方や機能、精密さを知ることができるでしょう。
プラスアルファの技を身につけたいときに役立ちそうなOffice Lensというアプリ、詳細については記事にて確認してみてくださいね。

【参照元】https://www.yosato.net/?p=1959

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【無料アプリ】複数のSNSへ一気に投稿できるBuffer


ブログ『Ai World Explore』を運営するニシノ アイさんは、現在ノマドライフを送りながら活動中のフリーランサー。
旅好きが講じて現在の仕事のスタイルを確立しただけあり、ブログには、海外の旅行記や旅のお役立ち情報などが豊富に綴られています。

そんなブログの中から、今回のテーマにぴったりな記事を発見しました。
該当の記事が、こちらの《【無料SNSアプリ】複数のSNSへ一気に投稿できるBufferおすすめポイント》。
記事で紹介されているのは“Buffer”というアプリで、ニシノさんによると、SNSへの投稿が断然ラクになる革命的なアプリなのだそうです。
というのも、このBufferというアプリを使うと、複数のSNSへ一気に投稿できるため、原文をコピペしてそれぞれのSNSへ投稿する手間が省けるといいます。
さらに、アカウントごとに投稿時間を変更することも可能なのだとか。
ほかにも、Bufferには便利な機能や注目すべきポイントがいくつかあるようです。

記事では、実際にアプリを使ってみたニシノさんが、使い勝手やセッティング方法、注意すべきことなどについて詳しく解説してくれています。
特に、複数のSNSアカウントを所有し頻繁に投稿しているという方は、ぜひとも導入しておきたいアプリなのではないでしょうか。

【参照元】https://aiworldexplore.com/sns-buffer/

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レバテックフリーランスはIT・Web系フリーランス専門エージェントです。ご自身にマッチする案件をご提案するだけでなく、「自分のスキルで通用するか?」「将来性にフリーランス転向を考えているので話を聞きたい」といったご相談も承っています。

キャリアの選択肢としてフリーランスへの転向をお考えの方は、下記の記事も併せてご覧ください。フリーランスとは?といった基本から、フリーランスになるために必要な手続きや会社員のうちにやっておきたいことなど、フリーランスの仕事に興味のお持ちの方に役立つ情報をお伝えしています。

関連記事 : フリーランスとは|個人事業主との違い、職種、仕事内容、なるためにするべきことを解説

最後に

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※相場算出に個人情報の取得はおこないません。

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