こだわりのタワー型PCケースでオリジナリティを追求!
タワー型PCケース購入の参考にしたい記事特集!

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エンジニアにとってPC周辺は常に最新の状態で、しかも使い勝手の良い環境にしておきたいという人も多いと思います。特にPCを自作している方は、PCケースにとことんこだわりたいという方もいることでしょう。ここでは、タワー型PCケースのレビューやカスタマイズした様子が綴られている記事を集めてみました。PCケースの買い替えを検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

 

(1)コルセア カーバイド 400Cを買ったのでレビューします

PCを自作している方の中には、性能だけでなく、見た目にもこだわりたいという方がいることでしょう。
そんな方に注目してほしいのが、ブログ『サンデーゲーマーのブログWP』に掲載されているこちらの記事、《ミドルタワー型PCケース コルセア カーバイド 400C(Corsair Carbide 400C)を買ったのでレビューします。》

この記事には、ファンや配線コードなどの内部のパーツを眺めることができるアクリル製のPCケース"Corsair Carbide 400C"のスペックや特徴、購入してみた感想などが書かれています。
マシンの内部が透けて見えるこのPCケースは、オリジナリティが出しやすく、LEDで装飾すれば近未来的なカッコ良さを追求することが可能!
しかも、内部が確認しやすいので、自作PCの仮組み用ケースとしてもうってつけなのだそうですよ。

ただし、筆者のS爺さんによると、「光学ドライブやベイにいれるリムーバルHDDが使えない」「3.5インチベイが2つしかない」など、気になる点もあったのだとか。
そのため、用途によっては慎重に検討したほうが良さそうです。
PCケースの買い替えでスケルトンタイプに惹かれている方は、ぜひ上記の記事をしっかり読み込み、商品選びの参考にしてくださいね。

【参照元】https://sundaygamer.net/corsair-carbide-400c/

 

(2)Versa H26でパソコンを組んでみた【ざっくりレビュー】

ブログ『ヌル's site』を運営しているのは、通信制の大学で心理学を学びつつ、フリーランスとしても活躍中のヌルさん。
彼のブログには、雑記や通販サイト、フリーランスにまつわる話などが自由に綴られていますが、その中にはPCケースのレビューもありました。

こちらの《【PCケース】Versa H26でパソコンを組んでみた【ざっくりレビュー】》というタイトルの記事です。
ヌルさんは知り合いのPCを組むため、長めのグラフィックボードが使えるケースを探していたところ、全面アクリル製の"Thermaltake Versa H26"に目が留まりました。
"Thermaltake Versa H26"は、非常にリーズナブルな商品で、見た目も重視できる点が魅力だったそうです。

そこで、ヌルさんはこのPCケースに裏配線を施し、各パーツを取り付け、納品に向けて作業を行うことにしました。
作業中は配線に苦労したり、予備のネジがなかったり、ケースに不備が見つかったりしたこともあったようですが、無事にPCを組み終えた所感は概ね良好だったとのこと。

コスパ重視でPCケースを探しているという方は、ぜひ詳細を記事の中でチェックしてみてくださいね!
パーツを上手く組むことができれば、安価でかっこいいPCを手にすることができるかもしれませんよ。

【参照元】http://www.null3-blog.com/entry/2018/02/26/100000

 

(3)JONSBO U4 で組んでみた 小型ATXケースといえばコレ

やはりPCを自作するからには、まずはPCケースにこだわりたい方も多いのではないでしょうか?
しかし、いざPCケースを見てみると「ミドルタワー型のPCケースは大きすぎ」「キューブ型は小さくて満足に組めない…」といったさまざまな悩みが生まれることもあるかもしれません。
《[PCケース] JONSBO U4 で組んでみました 小型ATXケースといえばコレ オススメです》という記事では、そんな悩みを解決できるかもしれないPCケースが紹介されています。

筆者がオススメしている"JONSBO U4"は、ミドルタワーの高さを維持しつつも奥行きを大幅カットしたサイズなのだそう。
それゆえに、ストレージを積むためのベイは少なめだといいます。
「ベイは多くないと!」という方には物足りないかもしれませんが、それほど必要ない方には最適なPCケースでしょう。
また、電源は下置きだったり、中をスッキリと見せるために配線を隠すプレートがあったりと、煩わしさがなくスタイリッシュに見えるデザインも特徴です。

ちなみに、"JONSBO U4"の側面は片方がガラスウィンドウ仕様。
中がしっかりと見えるので、光るパーツを組み込むことはもちろん、配線の流れを楽しむこともできそうです!
より詳しい"JONSBO U4"の仕様は、ぜひ記事をチェックしてくださいね。

『ろべログ』には、PC関係以外にデジカメや鳥のことなどについても語られています。
写真を撮ることが好きな方も参考にできそうな記事が掲載されていますので、時間を見つけて熟読してみてください。

【参照元】http://robelog.com/2017/u4-01/

 

(4)【RM2 JONSBO】ATXマザーボードが入るPCケース

「ハイパフォーマンスのPCに合うケースを探している」「今のPCケースは大きくて場所を取る」etc…。
そんな悩みを抱えている方は、こちらの記事《【RM2 JONSBO】ATXマザーボードが入る小型PCケース》に登場する商品をチェックしてみてください。
ここには、マザーボードの規格の中では、一番大きなサイズであるATXマザーボードに対応しているコンパクトなPCケースが紹介されています。

この記事が掲載されている『NUKOLOG』の運営者であるドン氏さんは、今まで"Antec Performance One P100"を使っていましたが、断捨離を機にPCケースのサイズダウンを考えました。
そんなときに巡回中のお店で出会ったのが"JONSBO フルアルミ製ATX規格マザー対応ミニタワーケース"。
CPUクーラーの高さに制限があるものの、 高さも奥行きも一回り小さく、ドン氏さんが求める条件をしっかりと満たしていたケースでした。
小さい分だけ、PCパーツの組み込みは順番を考慮しながら慎重に行う必要がありますが、完成するとPC周辺がスッキリとしたそうですよ。

PCやその周辺がコンパクトになればそれだけ作業スペースも広がりますので、PCケースの買い替えを検討中の方は、ぜひ上記の記事を参考にしてみてはいかがでしょう?

【参照元】https://nukolog.com/entry/rm2bk-atx-motherboard/

 

(5)Fractal Design Define Cで組んでみた

『Digitalyze』はmayhemrabbitさんが運営しているブログで、パソコンやモバイルといったデジタル関係を中心に、ゲームやロードバイクについても綴られています。
特にデジタル関係が好きな方は、興味を持って読み進められるブログといえるでしょう。
その中には《Fractal Design Define Cで組んでみた(i7 6700K / GTX1060)》という記事も掲載されており、PCケースの"Define C"を使ってパソコンを組んだ時のことが書かれていましたよ。

"Define C"は、ランキングでも不動の人気を誇っていたという"Define R5"の後続シリーズ。
mayhemrabbitさん曰く、5インチドライブベイがなくなった分"Define R5"よりも奥行きが狭いそうで、コンパクトに感じられるとのことです。
また、SSDが3台とHDDが2台積めるドライブベイがある一方、コンパクトなケースゆえに上手に配線をまとめる工夫が必要だといいます。

なお、もともと付属していたフロントファンは、場所をある程度ずらすことができるのだそう。
新たにファンを追加することも容易で、レイアウトにこだわりがある方でも納得してパソコンを組めるPCケースといえそうですね。

記事中には実際の写真も添付されていましたので、詳細と併せて確認してみてはいかがでしょうか?

【参照元】https://digitalyze.net/blog-entry-427.html

 

(6)PCケース買い替え【StreacomのF12C】

趣味で3DCG作りをしているPonkotsu(ぽんこつ)さんがPCケースの買い替えで選んだのは、オランダ製の"Streacom F12C"。
横置きタイプのPCケースであることと、シルバーのシンプルなデザインで、しかもコンパクトなサイズという条件で探した末に見つけた商品ですが、実は日本では発売されていなかったため、海外通販で購入したそうです。

そこまでして筆者が手にしたPCケースとは、一体どのようなものだったのでしょうか?
ブログ『PONKOTSU-3D』の中の《PCケース買い替え》という記事には、"Streacom F12C"のレビューが書かれているので、気になる方はぜひ目を通してみてください。

上記の記事によると、"Streacom F12C"はATXマザーボードサイズに対応しているにもかかわらず、コンパクトなサイズで、左サイド・トップには240mmのラジエーターが搭載可能。
また、拡張性があり、筆者の期待を上回る満足度が得られたと語られていますよ。

なかなか思うようなPCケースと出会えない方は、思い切って海外から購入する方法も視野に入れると選択肢が増えるかもしれませんね。

【参照元】http://ponkotsu-3d.weebly.com/blog/pc

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