目覚まし時計はこれがいい!
ライフスタイルに合わせて上手に活用!目覚まし時計レビュー記事まとめ

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「朝起きるのが苦手」ということから、目覚まし時計の活用を考えている方もいるのではないでしょうか。しかし、アラームが苦手、光で起きたいなど、それぞれの条件や希望があると思います。そこで今回は、さまざまな起こし方の目覚まし時計を紹介している記事を集めてみました!ぜひ、あなたに合った目覚まし時計を探してみてくださいね。

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。
 

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0. 目次

1. けだるい朝を抜け出すならねむり時間計でスッキリ起きる
2. 光で起こしてくれる目覚まし時計「Wake Up Light」
3. 眩しさでスッキリ起きれられる光目覚まし時計のinti4
4. 目覚ましカーテン『mornin’ plus』は心強い相棒
5. 3つの機能が集約、ワイヤレス充電器付きの目覚まし置き時計
6. 寝坊防止!絶対に起きられる振動式目覚まし時計を試してみた
7. 振動目覚まし時計のおすすめはソニックシェーカー

1. けだるい朝を抜け出すならねむり時間計でスッキリ起きる

Web関連企業のプロデューサーとして活躍している傍ら、趣味で『makkyon web』というブログを運営しているまっきょんさん。
ブログには実際に購入したガジェットのレビューが満載で、《けだるい朝を抜け出すならオムロン!のねむり時間計HSL-003Tでスッキリ起きる!》も、まっきょんさんが使った目覚まし時計ガジェットについて綴られている記事の1つです。

元々は、ダルトンの"アラームクロック"を使っていたそうですが、スマートな目覚まし時計を使いたいということで、オムロンの"ねむり時間計"を購入しました。
大きさを例えるなら、どら焼きほどの手のひらサイズ。
前面は時計表示と操作スイッチが1つあり、背面にはペアリングとデータ通信用スイッチ、アラームスイッチ、電池蓋が付いており、シンプル感があります。
デジタル機器が苦手な人でも、使いやすい仕様になっているそうですよ。

"ねむり時間計"は、無料でiOSやAndroidアプリを配信しており、主に以下のような機能があるとのこと。
・設定した時刻の30分前から起きやすいタイミングで鳴らしてくれる
・寝付くまでの時間、睡眠時間を計測してくれる
・月ごとの体内時計として就寝時間と起床時間を表示してくれる

継続的に睡眠時間を記録することで、自身の体内時計を把握できるのがいいですね!
また、可視化することによって、睡眠に気を使った生活を意識できるのも魅力でしょう。

まっきょんさんは、記事の中で"ねむり時間計"の具体的な設定方法やいい点、惜しい点を教えてくれているので、最後まで目を通してみてくださいね。

【参照元】https://www.makkyon.com/2016/05/28/omron-hsl-003t/

 

2. 光で起こしてくれる目覚まし時計「Wake Up Light」

「朝は苦手だけど、アラーム音で起こされるのも苦手」という方、多いのではないでしょうか。
『YUTOLOG』の管理人であるYUTOさんも朝が苦手で、音ではなく光を浴びて起きたいと考えている一人。
そのため、朝日で起きるべく夜はカーテンを開けた状態で眠りについていたそうですが、真っ暗な環境の中で寝たいという思いから、今回光目覚まし時計の購入を決めたといいます。

YUTOさんが手に取ったのは、YABAEの"Wake Up Light"。
"Wake Up Light"は、起床時間を設定しておくとその30分前から徐々に明るくなり、起床時間になると最大の明るさになるようです。
同時にアラーム音も鳴りますが、小鳥のさえずりや水といった自然を感じられる音とのことなので、アラーム音が苦手な方でも安心でしょう。

こちらの商品はそれだけではなく、間接照明としての機能もついており、明るさは上部のスイッチを軽くタッチしていくことで3段階調整できます。
ちなみに、色を自由に変えることもでき、グラデーション演出で変化していく色数はなんと1600色!
自分の好きな色を選び、さまざまな用途で活用できるのが魅力的です。

使い勝手のよさそうな"Wake Up Light"ですが、気になる点もいくつかあったと《光を浴びて自然な目覚め。光で起こしてくれる目覚まし時計「Wake Up Light」》の中で挙げられています。

とはいえ、1台2役でありながら値段は4,000円台と、光目覚まし時計としてはコスパのいい商品だと感じたYUTOさん。
記事にアクセスして、あなたの求めている目覚まし時計の条件と合致するかどうか探ってみては?

【参照元】https://yutolog.com/wake-up-light

 

3. 眩しさでスッキリ起きれられる光目覚まし時計のinti4

毎日スッキリと目覚めることができたら、1日気持ちよく過ごせそうですよね。
しかし、実際のところは「目覚まし時計の非情なアラーム音に叩き起こされ、なんとか起きたはいいけど目覚めはイマイチ…」という日々を送っている方も多いのではないでしょうか?
そのような方は、光を味方につけるといいかもしれません。

《inti4(インティ4)の効果をレビュー。眩しさでスッキリ起きれられる光目覚まし》の記事には、オシャレなフォルムの光目覚まし時計が紹介されています。
"inti4"は、陽の光のような明かりを照射してくれる目覚まし時計で、照度が強いため光が当たればすぐに目が覚めるのだとか。
その際には、すぐ起床するのではなく、そのまま15分ほど光を浴びるのがいいとのこと。
そうすることで、記事を執筆したたけしゃんさんは、心地よい起床を実現できるようになったと語っています。
ただし、そうなるまでにはある程度の期間が必要とのことなので、購入された際は気長に様子を見てみるといいでしょう。

さて、スッキリとした目覚めを手に入れることができたたけしゃんさん。
朝の時間を有効活用できるようになったり、日中も眠気やだるさを感じることなく過ごせるようになったりと、うれしい効果が現れているようです。
記事には、睡眠の大切さや"inti4"のおすすめの設置方法などが記載されているので、参考にしてみることをおすすめします。

ギター弾き語りが趣味というたけしゃんさんのブログ『弾き語りすとLABO』には、ギターやマイクに関する記事が豊富にラインナップ。
同じ趣味をお持ちの方は、併せて注目してみてくださいね。

【参照元】https://music-thcreate.com/2018/12/27/inti4/

 

4. 目覚ましカーテン『mornin’ plus』は心強い相棒

「朝はやさしい太陽の光を浴びて起床したいけど、カーテンを開けっ放しで就寝するなんて無理」という方にぜひ試してもらいたいアイテムが、《目覚ましカーテン『mornin’ plus』のレビュー:毎朝の心強い相棒となる存在》 に取り上げられていました。
こちらの記事を書いたのは、日頃から新しいガジェットを追い求めているタカハシヤマダさんです。

タカハシヤマダさんによると、電動カーテンレールやカーテン開閉器といった商品は国内ではまだそれほど普及していないことに加え、商品自体の価格もお高めなものが多いのだそう。
そのような状況下において、タカハシヤマダさんの目に留まったのが、ロビット社の"めざましカーテン mornin’ plus"でした。

比較的安価なお値段で購入できるうえ、カーテンレールを取り替える必要がないというお手軽さに惹かれたといいます。
小型なフォルムなので、インテリアの邪魔になる心配もないとのこと。
スマホと連動させてカーテンの開閉時間を設定しておけば、いつでも決まった時間にカーテンの開け閉めが叶います。

起床目的としてはもちろんのこと、防犯面での活躍も期待できるようなので、気になる方はぜひ検討されてみてはいかがでしょう?

タカハシヤマダさんのブログ『ENDSTART』には、ほかにも気になるガジェットがたくさん登場しています。
昼休みや空き時間を利用してチェックしてみると、気になるアイテムを見つけられるかもしれませんよ。

【参照元】https://blog.endstart.net/article/mornin-plus.html

 

5. 3つの機能が集約、ワイヤレス充電器付きの目覚まし置き時計

『YASUOS.com』は、傍島康雄さんが運営するブログ。
ブログには、モバイルガジェットやパソコン、車などの話題を取り上げた記事が充実しています。
最新アイテムのレビューが豊富に掲載されているため、あなたがお探しのアイテムのレビュー記事も探せるかもしれません。
もし購入を迷っているという場合は、傍島さんのリアルなコメントを見て判断してはいかがでしょうか。

そして、こちらの記事《3つの機能が集約、ワイヤレス充電器付きの目覚まし置き時計をレビュー》も実機レビューの1つ。
ここでは、ワイヤレス充電器付きの目覚まし置き時計が紹介されています。

デザインは至ってシンプルで、それゆえに主張しすぎることなく、どこに置いても馴染むとのことです。
また、機能としては「スヌーズ付きのアラーム」「3段階調整できる常夜灯」「Qi対応のワイヤレス充電」の3つを有しており、この目覚まし置き時計1つに必要なものが集約されていると語っています。

記事には、それぞれの機能の詳しい説明と、実際の使い心地について綴られているので、ぜひじっくり目を通して目覚まし時計選びの参考にしてみてくださいね。

【参照元】https://yasuos.com/blog/2019/03/06/post-11488/

 

6. 寝坊防止!絶対に起きられる振動式目覚まし時計を試してみた

『カブレブログ』の管理人を務めるのは、中国の文化に大きな関心を持つカブレ佐藤さん。
中国には、仕事はもちろんプライベートでもよく訪れるそうで、ブログには中国圏のリアルな姿を綴った記事が多く掲載されています。
旅行するうえでのお役立ち情報なども掲載されているので、「仕事で中国に渡る機会が多い」というエンジニアの方はぜひ注目されてみてはいかがでしょうか?

中国に関する知識は豊富な佐藤さんですが、朝起きは大の苦手なのだそう。
そこで購入してみたのが、アラーム音とシェイカーの振動で目覚めを促してくれるADESSOの"振動式目覚まし時計 GE-01"という商品です。

シェイカーが振動する様子を映した動画が記事にアップされていますが、これがなかなかの暴れっぷり。
これだけの衝撃があれば、朝が弱い方でも無事に起床できそうです。
「むしろ、衝撃が大きすぎて毎朝びっくりしてしまうかも…」という方もいるかもしれませんが、実際使用してみた佐藤さんが「休止状態の頭が徐々に覚醒していく感じ」と表現しているところをみると、布団上で使うには丁度よい振動具合なのかもしれません。

詳しくは《寝坊防止!絶対に起きられる振動式の目覚まし時計を試してみた》にまとめられているので、気になる方はぜひ読んでみてください。

【参照元】https://kaburelife.me/vibrating-alarm/

 

7. 振動目覚まし時計のおすすめはソニックシェーカー

『エンログ』は、ゲームや安眠グッズ、漫画、旅行といったカテゴリーを設け、筆者が関心のある情報を発信しているブログ。
記事には、それぞれリアルなコメントが添えられており、特に商品レビューは実体験に基づいているため説得力があります。

こちらの《振動目覚まし時計のおすすめはソニックシェーカー!使ってみたレビュー》も、筆者の正直な感想が綴られているレビュー記事の1つです。
紹介されているアイテムは、"振動式目覚まし時計ソニックシェーカー"。
どうやら、びっくりするくらい激しく振動する機能が備わっているようですよ。
最初、筆者は床に直接目覚まし時計を置いていたため振動が直に床に伝わり、その音の大きさに軽くパニック状態になったのだとか。
その後、枕の下に目覚まし時計を忍ばせてみたところ、振動による大きな音は解消されたとのことです。
それでも、飛び起きるほどの振動で、実際に何週間か使ってみてもなかなか慣れなかったと語っています。

「普通の目覚まし時計では起きれない」という方は、音に加えて振動する機能が付いているこのアイテムを試してみるといいかもしれません。
記事後半では、"振動式目覚まし時計ソニックシェーカー"の気になることについても言及。
納得のいくアイテムを購入するためにも、記事をくまなくチェックすることをおすすめします。

【参照元】https://enlog.site/sonic-shaker/


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キャリアの選択肢としてフリーランスへの転向をお考えの方は、下記の記事も併せてご覧ください。フリーランスとは?といった基本から、フリーランスになるために必要な手続きや会社員のうちにやっておきたいことなど、フリーランスの仕事に興味のお持ちの方に役立つ情報をお伝えしています。

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最後に

簡単4ステップ!スキルや経験年数をポチポチ選ぶだけで、あなたのフリーランスとしての単価相場を算出します!

※相場算出に個人情報の取得はおこないません。

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