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現代の働き方とメリット・デメリット
フリーランスの語源は傭兵

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「フリーランス」の元々の意味は、「敵国と契約していない軍隊」。現在は、組織から独立して働くことを意味するようになりました。

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目次

フリーランスの語源
フリーランスの働き方
フリーランスのメリット・デメリット

フリーランスの語源

フリーランスの語源は、中世まで遡ります。中世のヨーロッパでは戦争が頻発しており、王や貴族はその都度傭兵団と契約して軍隊を送っていたようです。当時の主力兵であった槍騎兵(lancer)は歩兵を連れていることが多かったため、契約時には1戦闘単位を槍の本数で数えていたといわれています。

敵国と契約していない軍隊はフリーランス(freelance)と呼ばれ、当時は戦闘単位や兵士を指していたフリーランサーが、現在では組織から独立して働くことを意味するようになりました。

関連記事 : フリーランスの定義

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フリーランスの働き方

フリーランスとは、会社や組織に雇用されず、独立して企業などと案件の契約を結ぶ働き方のこと。パソコンの普及やIT技術の急速な進展によって、時間と場所にとらわれない自由な働き方のひとつとして、フリーランスへの注目が高まっています。

フリーランスは業務に携わる時間や場所を自分で決めるため、プライベートを重視したい場合や、反対に精力的に働きたい場合に選択肢のひとつになります。

フリーランスが多い職種の例には、プログラマーやデザイナー、翻訳者、ライター、脚本家、放送作家などが挙げられます。専門的な知識を活かしたい人や、時間を調整しながら業務を進めたい人に合っているワークスタイルといえます。

関連記事 : フリーランスエンジニアと会社員エンジニアの働き方比較

フリーランスのメリット・デメリット

ここでは、フリーランスのメリット・デメリットをそれぞれご紹介します。

フリーランスのメリット

・自分で参画する案件を選べる
・業務に携わる時間や場所に融通がききやすい
・努力次第で収入アップを期待できる
・通勤、人間関係などのストレスをコントロールしやすい

フリーランスのデメリット

・収入が不安定なこともある
・案件探しや営業、確定申告などの本業以外の業務が発生する
・会社員と異なり、社会保険や福利厚生などを受けられない
・会社員と比べて社会的信用を得にくい

上記からわかるように、フリーランスの働き方は自由度が高く、案件や作業時間を自分で決められるのがメリットとなります。一方、フリーランスは営業や税務処理など本業以外の作業が必要であり、収入が不安定であったり、会社員より社会的信用を得にくいというデメリットもあります。

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【フリーランスに興味をお持ちの方は、次の記事もご覧になると知識がさらに深まります】
フリーランス1年目が「早めにやっておくべきだった」と後悔した22の仕事チェックリスト

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