快適な作業環境を目指して掃除しよう!
作業環境を快適に。PCやデスク周りの掃除で参考にしたい記事まとめ

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「快適な作業環境にしたい」という方は、PCやデスク周りを掃除してみてはいかがでしょうか?環境がちょっとキレイになるだけでも、快適さは確然と変わりますよ。ここでは、掃除に役立つアイテムや方法を紹介しているので、掃除を思い立ったときには参考にしてみてくださいね。

※尚、こちらの記事はPR記事ではございません。編集部が独自にテーマを選び、サイト担当者に許可を頂いて作成している記事になります。

 

(1)卓上クリーナー『スージー』がひとつあると本当に便利!

machoさんが運営する『MACHOLOG』は、ガジェットや文具、ファッション、家電などさまざまな商品のレビューがまとめられているブログです。
「日頃使うものにはこだわりたい」という方は、気になるアイテムを探ってみるといいでしょう。

そんなブログに掲載されたレビューの1つ、《卓上クリーナー『スージー』は消しゴム以外にも色々使えるよ!ひとつあると本当に便利!》では、デスク周りのクリーニングに最適なアイテムが紹介されていました。

卓上クリーナーの"スージー"は、手の中にスッポリ収まるコンパクトな掃除機です。
乾電池で動く仕様で、側面に乾電池交換用のキャップボタンとON/OFFのスイッチのみがついたシンプルな設計となっています。

消しゴムのカス、お菓子の食べカスはもちろん、マウスパットやマウスの裏、キーボードの隙間のゴミも吸引することができるそうですよ。
machoさんは「思った以上にゴミが取れて快感」と語っており、コンパクトながら吸引力もしっかり備わっているのがわかります。

また、machoさんのお子さんは、"スージー"のおかげで学習を終えた後に机をきちんと掃除する習慣がついたのだとか!
みんなが気軽に掃除できて、それぞれの片付けの意識も高められるのは、非常に嬉しいポイントだといえますね。

デスク周りのこまめな掃除を心がけたい方は、ぜひ"スージー"を活用してみてはいかがでしょう?

【参照元】https://blog.marswee.com/entry/cleaner-suzy

 

(2)1000円 以下で買える「ハンディクリーナー」が 最強だった

『YZPハウス』を運営する柚Pさんは、仕事でフィギュアやプラモデルの制作を手掛けているフィニッシャー。
ブログには、フィギュアやプラモデル制作の工程を細やかに記録しており、初心者でも挑戦できるような情報が発信されています。
フィギュアやプラモデル制作に興味のある方は、スキマ時間にアクセスしてみてくださいね。

さて、フィニッシャーという仕事柄、「削り粉や切り屑がたくさん机の上に出てしまう」と語る袖Pさん。
そこで役に立ったのが、WAVEから発売されている"ハンディクリーナー"で、《もう掃除機は必要ない!?1000円 以下で買える「ハンディクリーナー」が 最強だった件》にその使用感をレビューしています。

"ハンディクリーナー"は、「MONOQLO文房具大全」でデスククリーナーのベストバイを受賞した商品で、ネットでの口コミもよく、安心して購入できるそうですよ。
裏側に吸引口があり、その周りにはブラシがついていて、ゴミをしっかりと穴の中に誘導してくれます。
また、ブラシの底面は取外しでき、底を取り外すとフィルターや吸引ファンが単体で出てくるので、メンテンスしやすいとのこと。
さらに、大きさはコンパクトな手のひらサイズで、机に置いていても邪魔にならないのが高ポイントといえそうです。

机の上に大量に散らかる切り屑に悩まされていた柚Pさんは、「買ってよかった物リスト」に入るほど気に入った様子。
手軽に、そしてこまめに掃除できるので、デスク周りの掃除アイテムを探しているフリーランスの方は参考にしてみてはいかがでしょう。

【参照元】https://yzphouse.com/handycleaner/

 

(3)キーボードのほこりをささっと掃除できるミニクリーナー

ブログ『IT業務で使えるプログラミングテクニック』の運営者さんも、デスク周りを掃除するために、ハンディクリーナーを使っている一人。
《パソコンのキーボードのほこりをささっと掃除できるミニクリーナー》には、その愛用しているハンディクリーナーについて書かれていましたよ。

こちらに登場する商品は、USBポートから給電できる"MECO ミニクリーナー"。
大きさは、吸引力や使い勝手に物足りなさを感じてしまいそうなコンパクトボディで、運営者さんも自分の手に当てて吸引力を確かめてみたところ、若干の弱さを実感したといいます。
しかし、いざホコリを取ってみると予想に反してよく吸い込み、加えていつでも気軽に使えるため、卓上用としては申し分ないと感じたそうです。
また、吸引したホコリが溜まる場所にティッシュを挟んでおくことによって、フィルター掃除の手間が省けてお手入れも簡単にできるとアドバイスされています。

上記の記事には、写真つきで"MECO ミニクリーナー"の魅力が紹介されているので、ハンディクリーナー選びで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

なお、ブログにはPC操作に関することをはじめ、プログラミングやWeb関連の情報が充実しています。
仕事を進めるうえで役に立つ情報を、併せてゲットしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】https://kekaku.addisteria.com/wp/20180531174541

 

(4)スライムみたいな素材でゴミがとれる、サイバークリーン

デスク周りをキレイにしたいとき、厄介なのが隙間にたまったゴミ。
特にキーボードの間に詰まったゴミは取りづらく、つい放置してしまいがちですよね。
そんな細かい汚れの掃除に役立つアイテムとして注目したのが、スライム状の素材でできた"サイバークリーン"です。
気になる箇所にスライムを押しつけてはがすことで、小さな汚れをキャッチできます。

その使い心地として参考になるのが、kenkenさんが執筆した《スライムみたいな素材でゴミがとれる、サイバークリーンを試してみた》という記事。

キーボードとリモコンを使って本当にゴミが取れるのかを実験しており、ビフォー・アフターの画像もアップされています。
その実験結果を見ると、細かい汚れが取れているのが一目瞭然!
掃除がほんの数秒で完了するので、キレイなデスク周りの常にキープできそうです。
特にパソコン周りは、ウェットティッシュなどの水分が付着する掃除に抵抗がある場合も多いですが、汚れを絡め取ってくれる"サイバークリーン"があれば、大いに活用できるのではないでしょうか。

ただしその一方で、"サイバークリーン"は水洗い不可のため、何度も繰り返し使うことはできないそう。
記事を読んでメリット・デメリットを把握し、手元に置きたいかどうかを検討してみてくださいね。

そのほか、kenkenさんのブログ『Win And I net』には、PCやタブレット、スマホなど、デジタル機器関係のレビューが多数エントリーしています。
デスク周りの掃除だけでなく、PC環境も整えたい方は併せて一読してみては?

【参照元】https://www.sumahoinfo.net/entry/cyber-clean-review/

 

(5)液晶画面の正しい掃除のやり方!間違った方法では逆効果!

気がつくと汚れていることが多い、PCの液晶画面。
操作しているときは気にならなくても、電源を落とした後に画面を見ると、白い誇りや指紋の後が意外とたくさんついていたりするものですよね。
その際に注意したいのが、間違った方法で掃除をしてしまうこと。
「知らぬ間に傷ついていた」ということを避けるためにも、液晶画面の正しい掃除方法を知ることが大切です。

『HAPPY LIFEは香りが連れてくる』の管理人であるなおさんによると、液晶画面を掃除するときに注意したいのは以下のようなことだとか。

・強くこする
・ティッシュやPC用じゃないウェットティッシュを使う
・タオルを使う
・エタノールや洗剤などを使う

汚れているのを見ると、ついついティッシュで力強く拭いてしまうこともあるのではないでしょうか?
液晶画面の表面はコーティングされているため、ティッシュで拭くことによってそのコーティングが剥がれてしまう恐れがあるとのこと。

そこで、液晶画面を傷つけずに掃除できるアイテムとして、OA専用のハタキやクリーナー、クロスなどが紹介されています。
OA専用のアイテムを使うことで、ピカピカ綺麗な画面に仕上げられるとのことですが、家にありそうなもので代用できるアイテムもあるようです。
代用できるアイテムが一体何なのか、気になる方は《パソコンの液晶画面の正しい掃除のやり方!間違った方法では逆効果だった!》を熟読してみてくださいね。

【参照元】https://naocchi.com/2018/09/09/post-2004/

 

(6)パソコンにUSBを接続しても認識しない時に試したい方法

「PCのUSBポートにUSB機器を接続しても認識してくれない」
そんなトラブルが発生した場合、USB機器が正常であれば、USBポートの破損か端子部分の汚れが考えられます。

《パソコンにUSB機器を接続しても認識しない!壊れた?という時に試してみたい方法!》によると、実はUSBポートの端子部分はホコリが溜まりやすいのだとか。
月日が経つにつれて溜まったホコリが酸化し、それが汚れとなることでUSB機器を認識しなくなることがあるといいます。

しかし、細かい部分ということもあって清掃が容易ではないため、その際にはUSBクリーナーを使うといいそうです。
USBクリーナーには、USBメモリのような形のものやスプレータイプのものがあり、どちらもUSBポートの端子部分をキレイにしてくれるとのこと。
破損したと思って修理に出してしまうと、費用がかなりかかってしまう場合もあるため、破損か汚れか判断がつかないときは、まずUSBクリーナーを試してみてはいかがでしょうか。

ここで取り上げた記事は、PC初心者から中級者に向けてのお役立ち情報を発信している『パソコンに困ったらFind Out!』に掲載されていました。
サイト内には、ほかにもソフトウェアやハードウェア、PCのTipsなど、さまざまな記事がエントリーしています。
PCにまつわる情報を調べたいときにアクセスしてみると、あなたの欲しい情報が得られるかもしれませんよ。

【参照元】https://pc.siraberu.info/post-1188/

 

(7)CPU冷却ファンを掃除してWindows10が軽快に

機械いじりが趣味だというケンシロウさんは、自身が運営するブログ『テクログ』にパソコンやVRといったカテゴリーを設け、最新テクノロジーとテクニックを中心としたお役立ち情報を定期的に発信しています。
どれも興味をそそられる記事ばかりですが、今回はテーマに沿ったこちらの《ノートPCのCPU冷却ファンを掃除してWindows10が軽快に!?》に注目してみました。

ここで紹介されているのは、CPU冷却ファンの目詰まりを解消するためのメンテナンス方法。
「最近やけにパソコンの動作が遅くなった」
「画面がいきなりブルースクリーンになり操作できなくなった」
そんな経験がある方は、もしかすると冷却ファンの風の吹き出し口にたまったホコリが原因かもしれません。

ケンシロウさんによると、ホコリが原因で熱暴走をおこしたパソコンは、ノート型の場合、裏のネジを数本外しファンを取り出して掃除するといいのだそう。
冷却ファンのスキマもしっかり掃除することで、目詰まりを解消できるようです。

本文では、デスクトップ型の場合のメンテナンス方法やパソコンが壊れる原因となり得るやってはいけない行動についても言及しています。
ホコリで目詰まりを起こしていないかどうか、なかなか気づきにくい箇所ではありますが、快適なパソコン作業を行なうためにも、まめにメンテナンスを行えたらいいですね。

【参照元】https://kensirou.com/cleanup-cpucooler/

 

(8)無水エタノールを使ってパソコン周りをキレイにしよう!

PCを頻繁に使っていると、キーボードやマウスについた手垢が気になってくることはありませんか?
実は、皮脂を含んだ手垢は意外なほど頑固なので、水で濡らしたタオルやウェットシートで拭いたくらいではそれほどキレイになりません。
そのため、自分はしっかり掃除したつもりでも、ベタつきやくもったような汚れは残ってしまうのです。

ところが、ブログ『アフィノート』を運営しているケロ蔵さんによると、ある薬品を使えば、そんな頑固な手垢を簡単に落とせてしまうのだとか!
こちらの《【超便利!】無水エタノールを使ってパソコン周りをキレイにしよう!》という記事に、その薬品を使ったPCのお手入方法が載っていましたよ。

ケロ蔵さんが紹介しているのは、タイトルにも記載されている通り、薬局や通販で簡単に入手できる無水エタノール。
無水エタノールは揮発性が高く、殺菌や消毒用として重宝されるほか、電化製品やスマホの清掃などにも適しているといいます。
実際、ケロ蔵さん自身も無水エタノールを使ってPCとスマホのお手入れをしてみたそうですが、面白いほど汚れが落ちたそうです。

「PCや周辺機器を清潔にして、良好な状態で長く使いたい」という方は、ぜひケロ蔵さんの記事に目を通してみてくださいね。
PCやマウスの手垢が落ちてスッキリすると、作業の効率も上がるかもしれませんよ。

【参照元】https://afi-note.com/ethanol/

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