- 職務内容
・会計処理の効率化、精緻化を目的としたシステム開発に携わっていただきます。 ・主に設計、開発、テスト、リリースをご担当いただきます。
- 求めるスキル
・Java8以上を用いた開発経験(5年以上) ・Spring Bootを用いた開発経験(3年以上) ・RDBMSやnoSQL等の設計とCRUDの実装経験(5年以上) ・Webサービスの開発経験(3年以上) ・Gitを用いた開発経験(1年以上)
歓迎スキル・Mac OSを用いた開発経験 ・スクラムやアジャイルな開発プロセスでの開発経験 ・ドメイン駆動設計に関する知見 ・マイクロサービスアーキテクチャ環境下での開発経験 ・ECサイトの開発運用経験 ・経理関連の作業知見 ・決済サービスと連携開発経験 ・AIツールを活用した開発経験
※上記に似た経験やスキルをお持ちであれば申し込み可能なケースもございます!まずはお気軽にご相談ください!
レバテックフリーランスに
案件について詳しく聞いてみませんか?

知りたい内容を選んでください
詳しく聞いてみる
- この案件で扱う技術
- フレームワーク
Spring Boot
- OS
MacOS
- クラウド
AWS
- 開発ツール
Git
- この案件のポイント
- 業務内容
システム開発
- 担当領域/システム
人事・給与・労務システム
- 特徴
参画実績あり , 20代活躍中 , 30代活躍中 , 長期プロジェクト
- 精算・お支払い
- 精算条件
標準となる稼働時間が定められている場合、その契約上、稼働時間が上限値を超過したり、反対に下限値を下回った場合には実際の作業時間に基づき標準となる委託料から増額または減額されることになります。 ここではこのような精算のある契約を「有」、精算のない契約については「無」と表記しています。
有
- 精算基準時間
標準となる稼働時間の上限値・下限値です。 業務委託案件の契約上、稼働時間が上限値を超過したり、下限値を下回った場合には実際の作業時間に基づき標準となる委託料から増額または減額されます。
140時間〜180時間
- 支払いサイト
報酬お支払いまでの期間です。基本、月末締め翌月15日払いの15日サイトをとっています。 ※業務委託契約のみに適用 ※参画する現場により変動する場合があります。
15日
- 精算条件
- その他募集要項
- 商談回数
1回
- 募集人数
2人
- 作業開始日
00/00/00
- 関わるプロジェクト について
詳しくはカウンセラーにお聞きください。
※一部の案件に限ります。
条件が似ている案件
リモートワークが可能な案件
他の案件を見る
リモートワーク可能な求人・案件を探す
副業・複業の求人・案件を探す
フリーランス経験談
ソーシャルゲームのディレクションで大切なこと
ソーシャルゲームでのディレクション業務を担当しました。まずはチームごとに打ち合わせを行い、全体の調整をした上でスケジューリングを合わせて不具合や運営によってゲーム内に生じるトラブルシューティングの時間も加えることで上手く管理することが出来ました。
2DデザインとUIを頭の中でイメージさせることが成功への鍵
ゲーム運営会社にイラストレーターとして参画したときのことです。優れたデザインセンスが求められるアイコンやバナーなどのUIは、最初にサイト内にプログラミングされたイメージをもつことが重要です。そこで非常に役立ったのが、過去に制作した自身のポートフォリオでした。
PlayStation3、4で作成するモーション
JRPGをPlayStationに移植する案件に携わりました。主にモーションのデザインを担当していましたが、旧作とは異なりフル3Dで構成されていたということもあり、キャラクターのラインやモンスターのキャプチャーが変化したことが難しかったです。






担当者より
サービスEC事業やSaas事業、地方創生事業等、 レジャー施設における様々なプラットフォームを運営している企業です。 本ポジションはエンタメ領域を担う注力プロダクトの中核開発に携わっていただくポジションです。 座席指定チケット販売システムという、ユーザー体験・売上・オペレーションのすべてに直結する クリティカルな領域を扱うため、単なる機能開発ではなく「どう作れば体験価値が最大化されるか」を プロダクト視点で考えながら開発を進められる点が大きな魅力です。 バックエンド/フロントエンドの線引きは強くなく、Java(Spring Boot)を軸にしながらも、 設計・実装・テスト・リリースまで一気通貫で関われるため、 「実装だけで終わらない開発がしたい」「プロダクトを育てたい」という方には非常に相性が良い環境です。 開発体制はスクラムを採用しており、PjM・エンジニア・QAが密に連携しながら、 自己組織化されたチームで主体的に意思決定していく文化があります。 未知の領域に対しても、チームで協力しながら前に進めるため、 新しいドメインや技術へのチャレンジを前向きに楽しめる方には特におすすめです。