フリーランスにホームページは必要?作成のメリットと方法、参考になる記事まとめ

フリーランスにホームページは必要だろうか...と迷っている方はいませんか?
スキルをアピールして案件を受注するために、ホームページは有効です。この記事では、フリーランスがホームページに掲載すべき内容や、自作する場合・外注する場合の注意点をお伝えします。ホームページを制作・運用するうえで役立つ書籍やブログも紹介するので、ぜひご覧ください。

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フリーランスにホームページは必要?作成がおすすめな理由

ホームページを作成するか迷っている方に向けて、フリーランスがホームページを開設するメリットを紹介します。

SNSに記載しきれない情報を発信できる

ホームページは長文を掲載しやすく、事業内容を説明したり告知をしたり、事業の看板としての役割を担ってくれます。SNSで情報発信を行うフリーランスは多いですが、ホームページを作成することでより効果的な情報発信ができるでしょう。

名刺にURLを載せられる

名刺にホームページのURLやQRコードを載せることで、名刺交換を行った後により詳しく自分を知ってもらう機会ができます。名刺を受け取った人があなたのことを知りたいと思ったらまずホームページを閲覧するので、プロフィールや実績を見てもらい新たな取引が発生する可能性が出てくるでしょう。

ホームページを通して案件獲得できる

Googleなどから検索してホームページに辿り着いた人が商品を購入してくれたり、案件を発注してくれたりする場合があります。お客さん側からホームページにアクセスしてくれれば、自ら営業を行わなくても案件を獲得できるかもしれません

プレゼンの資料として強みを伝えられる

自分のスキルをアピールする際、ホームページを見せながら説明するとスムーズです。特に、自分の強みをその場で言葉にするのが苦手な方は、あらかじめホームページに説明文を掲載しておけばプレゼンの資料にできるでしょう。

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フリーランスのホームページに載せる内容例

では、フリーランスのホームページにはどのような内容を掲載すれば良いのでしょうか。基本的な項目について確認していきましょう。

氏名や屋号・プロフィール

フリーランスとして活動する際に使用している氏名や屋号を掲載しましょう。可能であれば顔写真を掲載すると、信頼性が高まり依頼者に安心感を与えられます。

経歴

今までの仕事上の経歴を記載します。いつ、どこで、どのくらいの期間どんな案件に携わっていたのか、分かりやすく説明してください。

サービス内容

提供している具体的なサービス内容を記載します。サービスの特長や納期、完成までの流れを明記すると良いでしょう。ITエンジニアであれば、対応できるプログラミング言語は必ず記載しておきましょう。

料金の案内

サービス内容とともに料金についても明記しましょう。依頼者側はどれくらいの費用がかかるかあらかじめ知りたいと考えるため、サービスごとの具体的な料金を掲載すると親切です

料金を提示しにくい場合は、これまで受注した案件に対しての料金例を記載し、依頼者が費用の目安を把握できるよう工夫します。

実績

これまでに関わったプロジェクトの詳細やポートフォリオを掲載します。メディアに掲載されたものがあればリンクを貼っても良いでしょう。実績を見て受注を決める依頼者も多いため、ホームページの中でも最も力を入れたい項目です

連絡先

電話番号やメールアドレス、オフィスの住所などの連絡先を記載しましょう。店舗がある場合は店舗の住所も記載します。

問い合わせフォームを設置し依頼者のメールアドレスを入力してもらう形式にすれば、すぐに折り返しの連絡をすることもできます。

その他

ホームページでは、案件に向かう際の姿勢や価値観、自分なりのこだわりを説明するのも効果的です。どんな思いで案件に取り組んでいるのか、大切にしていることは何なのかを明示しておくと、共感してくれた相手と取引できる可能性が高まります。

案件を受注できるホームページ・Webサイトにするための基本的なポイント

フリーランスとしてホームページやブログを立ち上げると決めたら、まずは自作するか外注するかを決めましょう。それぞれのメリット・デメリットをまとめたので確認してください。

フリーランスがホームページを自作する場合

まずは、フリーランスがホームページを自作する場合のメリット・デメリットを見ていきましょう。

フリーランスがホームページを自作するメリット

フリーランスがホームページを自作する大きなメリットは、費用が浮くことです。ホームページは、外注すると数十万かかることもあり、自作すれば大幅にコストを押さえられます。

また、技術がある人であれば、外注するより自作した方が自由にページをつくれるでしょう。完成後に変更したい箇所があった場合も、自分が好きなタイミングで修正を加えられ、改修費用もかかりません。

フリーランスがホームページを自作するデメリット

一方で、フリーランスがホームページを自作するデメリットは、制作に時間がかかることです。ホームページ作成の知識がない場合は、HTMLなどの基礎知識を学ぶ勉強時間もかかるでしょう。

また、複雑な機能が組み込まれたホームページやデザイン性が高いホームページを作成したい場合、自分だけの力では難しいことがあります。

フリーランスがホームページを外注する場合

次に、フリーランスがホームページを外注する場合のメリット・デメリットを確認していきましょう。

フリーランスがホームページを外注するメリット

外注の大きな魅力は、「デザインが洗練される」という点にあります。そもそもデザインには、単純に見た目を飾るだけではなく、本質的には「視認性や操作性を上げる」という目的があります。これらはUI(User Interface)デザインと呼ばれる領域です。

プロのデザイナーは、UIを考慮したデザインの勉強をしていることが多いので、事業の目的やコンセプト、顧客層に合わせたデザインをしてもらえます。読みやすく分かりやすいデザインに仕上げることで、顧客の信頼感を高めるとともに、ホームページからの離脱率を下げる効果も期待できるでしょう。

ホームページを自作する際は、コンテンツ管理システムの一つであるWordPressを使うと便利ですが、外注の場合もWordPressのテンプレートを見て自分の好みを掴み、後々コーダーやデザイナーにグレードアップしてもらう手があります。

フリーランスがホームページを外注するデメリット

外注する場合、デメリットとして挙げられるのは費用面の問題です。ホームページ外注した場合の相場は作業内容にもよりますが、10万から数十万かかることもあります。複雑な機能やデザインを希望するほど費用は増えていくと考えましょう。

また、完成後に定期的な改修を行う場合は、運営費が継続的にかかる点も押さえておく必要があります。

独自ドメイン・有料レンタルサーバーを選ぼう

ここからは、ホームページを作成する際の基本や注意点を紹介します。まずは、ドメインとレンタルサーバーの選び方、自作する場合の基礎知識を確認しましょう。

ホームページやブログを立ち上げるためには「ドメイン」と「レンタルサーバー」を契約する必要があります。ドメインやレンタルサーバーには無料のものもありますが、集客のためのサイトを作るなら、前提として独自ドメイン、有料レンタルサーバーが推奨されています。これは、自作・外注のどちらの場合も共通です。

理由としては、以下が挙げられます。

  • 独自ドメインはサイトの信頼性を上げる効果がある
  • 無料ドメインは利用サーバーのサービスが終了すれば使えなくなる
  • 独自ドメインで運営していれば、利用サーバーの状況によらず安定して運営できる
  • 独自ドメインは有料レンタルサーバーで販売されていることが多い

また、自分でホームページやブログのデザインを行うのであれば、最低限HTMLやCSSの知識が必要です。

「Webデザインを一から勉強するのはちょっと…」という人は、先ほど紹介した「WordPress」を使用するのがおすすめです。WordPressでは、デザイナーによる本格的なデザインのテンプレートを無料で使うことができます。好みのテンプレートを選んで適用するだけで見栄えがするので、「外注するほどではないけど、それなりにおしゃれなデザインにしたい」という人にはぴったりです。また、レイアウトの調整も視覚的に操作できるので、HTMLやCSSの知識がなくても、自分でカスタマイズしやすいのもポイントです。

WordPressを使ったホームページ作成を考えている方は、「WordPressでブログ作成・運営をする時に読んでほしい記事特集」を参考にしてください。

「レスポンシブデザイン」に必ず対応させる

レスポンシブデザインとは、各デバイスの画面サイズに合った表示を行えるデザインのことです。レスポンシブデザインを採用すれば、パソコンやスマートフォンなど画面の大きさが違ういずれのデバイスであっても、快適にホームページを閲覧できます。

現在、Webページへのアクセスは半数以上がスマホからといわれており、スマホ画面に対応したデザインを用意することは必須です

デザインはシンプルが一番

ホームページ全体のデザインについては、シンプルであることがベストです。個性を演出するため凝ったデザインを作りたくなる気持ちは分かりますが、肝心なのは「閲覧者が必要な情報を拾いやすいデザイン」にすることです

個性を演出するよりも、自然とサービス内容に目がいくよう、できるだけシンプルなデザインにするのが望ましいでしょう。もちろん、シンプルにしすぎて逆に読みづらくなってしまうと本末転倒です。ホームページを作成する際は、見やすさ・読みやすさを意識しましょう。

閲覧者にとって読みやすいページにするためには、余白や目線の誘導、文字の大きさ、フォント、色などに気をつけると良いでしょう。自作する場合は、Webデザインやレイアウトの知識が参考になるはずです。

フリーランスのホームページは定期的に更新しよう

ホームページを完成させた後は、定期的に更新してアクセス数が増えるように運用することが重要です。

ホームページはGoogleなどの検索結果の上位に表示されるほど集客率が高まります。そのため、SEO対策(検索エンジン最適化)を意識してホームページの内容を見直したり、定期的な更新を行ったりしましょう。一つのやり方として、働くうえでのこだわりや公開できるノウハウを記事にすることで、集客やスキルのアピールにつなげられます。

また、SNSを利用している場合は、ホームページとSNSを連携させるのもおすすめです。SNSは手軽に更新できるメリットがあるため、日頃の細かな情報はSNSで発信するという使い方が考えられます。

フリーランスがホームページを作成する際に役立つ記事

フリーランスとしてデビューを果たした方の中には、「自分のサイトを立ち上げて、案件の獲得や収入アップにつなげたい!」と思っている方もいることでしょう。しかし、今までホームページやブログを運営したことがない人は、何から始めるべきか迷ってしまうのも事実です。

そこで、ここではフリーランスとしてこれからホームページを作成する方に向けて、役立つ書籍やブログ記事を紹介します。実際にホームページを運用している人の声を聞き、ホームページ作成のヒントを得ましょう。

フリーランスが集客できるホームページの作り方・運営方法がわかる本

まずは、Webサイトの制作と運営のノウハウが書かれた書籍を紹介している、《自分でも集客できるホームページの作り方・運営の仕方がわかる本「Webサイトのつくり方・運営のしかた」》という記事に注目してみたいと思います。

この記事の筆者であるよしあかつきさんによると、「Webサイトのつくり方・運営のしかた」という本には、以下の4つの項目について書かれており、個人メディアでも十分参考になる内容だそうです。

  • 売れるウェブサイトの作り方
  • 売上をアップさせるウェブマーケティング
  • サイトを成長させるウェブサイト解析
  • 常に集客し続ける為のサイトリニューアルテクニック

プロだからこそ知り得る良質なサイト制作と運営の技を知りたい方は、ぜひチェックしてみてください。

また、この記事が掲載されている『yosiakatsuki.net』には、WordPressやプログラミング、家庭や育児に関することも綴られていました。活躍中のフリーランサーのサイトを読むことも、ホームページの制作や運営のヒントになるので、ぜひアクセスしてみてはどうでしょう。

※参照:https://yosiakatsuki.net/blog/website-tsukurikata-unneisikata/

フリーランスがホームページを作るときに考えたい3つのこと

『はぐくむブログ』を運営している会社「はぐくむ」は、顧客事例とマーケティング支援のコンテンツを中心としたサービスを展開する企業です。

お客さまインタビュー記事と動画の作成、マーケティングに関わる紙・Web媒体のコンテンツ制作といった、集客効果・販売意欲を高める幅広いサポートに対応しています。ブログの中では、さまざまな制作実績を積んだ視点から、多くのマーケティングのノウハウが語られています。

さて、その中からぜひ目を通していただきたいのが《フリーランスがホームページを作るときに考えたい3つのこと》という記事です。インタビュアー兼ライターとして活躍中の高橋かずえさんが、自社ホームページのリニューアルに関わった体験を元に、フリーランスがホームページを作る際の大事なポイントを綴っています。

ここでポイントとして挙げられているのは以下の通りです。

  • 自分の良さを見つけること
  • 自分の言葉で原稿を書く
  • 少しずつ写真素材を集めておく

実際にお客さまに自分の良さを聞いてみた話、原稿を書くときの心得など、ためになることが書かれているので、気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

また、上記のほかにも、フリーランスの役に立つ情報がいくつもアップされています。サイト全体をリサーチして、ピンとくる内容を探してみてください。

【参照元】http://www.hug-kumu.com/blog/?p=425

フリーランスがブログを使う【3つ】の集客メリット

ネット上には、フリーランスのブログが数多く存在します。しかし、アプリやWebサービスを開発したり、デザインワークを行ったりする傍らのブログ運営は、面倒に感じることもあるでしょう。

ところが、フリーランス目線でお得な情報を発信している『るじログ』の中に掲載されている《フリーランスがブログを使う【3つ】の集客メリット》の記事を読むと、その考えが変わるかも知れません。なぜなら、フリーランスの場合、ブログを運営することで活動に良い影響を与えることがあるからです。

筆者の市野浩史さん曰く、フリーランスはブログを書くことで、集客や注目度を高めたりする効果が期待できるとのこと。しかも、ブログの執筆をWordpressで行うと、Googleの検索順位が上がりやすくなり、多くの人の目に触れるチャンスが得られるのだそうです。

案件の依頼数を増やしたい場合や、自分の活動をより多くの人に知ってもらいたいときには、ぜひ市野さんの記事を参考にしてみてください。ブログの執筆を始めたり、運営の仕方を見直したりするきっかけになるかもしれません。

※参照:https://loosey.net/blog/%e3%83%95%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%8c%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e4%bd%bf%e3%81%86%e3%80%903%e3%81%a4%e3%80%91%e3%81%ae%e9%9b%86%e5%ae%a2%e3%83%a1%e3%83%aa%e3%83%83/

営業活動が苦手なフリーランス(デザイナー)が生き残る方法

フリーランスとして働きながらも「営業が苦手」と感じている人は少なからずいるのではないでしょうか。

そんな方に注目してほしいのが、《営業活動が苦手なフリーランス(例えばデザイナー)が生き残る方法》という記事です。グラフィックデザイン・ウェブデザイン・絵画やイラスト制作など幅広いデザイン制作を行っている『タニデザイン』では、なんと営業ゼロ・コネなしで事業所の運営が続いているのだそうです。

営業活動をせずにどうやってクライアントを獲得するのか。その理由として、事業主の野崎さんはWeb集客に力を入れていることを明かしています

さらに、ホームページで集客する上で大切なポイントや『タニデザイン』の実際の売上比率についても語られているので、一読してみてください。自分に合った新たな集客方法の道が見えてくるかもしれません。

ノープランで起業をして、ネット販売歴14年以上という異例のキャリアを持つ野崎さんは、自身の経験・技術を活かしてWebコンサルタントにも尽力しています。ブログには、そんな彼が執筆したWeb集客・販売に関する記事が多く掲載されているので、時間を見つけてアクセスしてみてはいかがでしょうか。

※参照:http://tani-design.com/blog/eigyoukatudou/

フリーで働く人(会社)でもホームページは必要なのか?

個人事業主として活躍中の近藤さんが管理人を務める『法人カード比較』。法人カードを選ぶ際のポイントについてまとめられた記事や、法人カードのポイント還元率を比較した記事などが豊富に掲載されているサイトです。法人カードに関する記事だけではなく、フリーランスの方を対象とした内容の記事も多く綴られているので、ぜひチェックしてみてください。

《フリーで働く人(会社)でもホームページは必要なのか?》の記事では、フリーランスがホームページを持つメリットとデメリットについて詳しく紹介されています。

デメリットとしては、第一に製作コストがかかることが挙げられています。近藤さんによると、Webサイトを新たに立ち上げるときには、数十万円ほどの支出が発生するのだとか。それだけの初期投資をする価値があるのかどうかを見極めた上で、ホームページの作成を決定するほうが良いかもしれません。

2つ目のデメリットは、管理維持コストがかかることです。ホームページ製作は「初期投資でおしまい!」とはいかないところが辛いところです。3つ目のデメリットとして挙げられている「誰にもサイトを見てもらえない可能性がある」という点も、不安要素の一つではないでしょうか。

ただ、これだけのデメリットがあっても、ホームページを作成したほうが良い場合もあるとのこと。記事では、どういった方がホームページを持ったほうが良いのかについて言及されているので、興味のある方はぜひ目を通してみてください。

※参照:http://hojincard.com/freelance-website/

フリーランスで生きていく!仕事に繋がるブログ活用術10個

studio9 personal』を運営する中原一雄さんは、フリーランスのフォトグラファーとして活躍する一人です。彼のブログには写真関連はもちろん、デザイン関連やWordPress関係、お役立ち情報などバラエティ豊かな記事がラインナップされています。

その中から今回は、ブログ運営のノウハウが記載された記事に注目してみました。タイトルは《フリーランスで生きていく!仕事に繋がる10個のブログ活用術。》。

記事の中で中原さんは、案件がほぼゼロの状態から現在の安定した経済状態に至ったのは、ブログのおかげだと語っています。ブログがきっかけとなり、現在の活動に繋がったのだとか。そこで、ここでは実際に中原さんが気をつけているというブログ活用法を紹介します。

仕事に繋がるブログ活用術として紹介されているのは、以下の10個です。

  • 継続すること
  • あなたに興味がある人は存在しない
  • 量より質
  • 自分の専門を書く
  • マニアックすぎないこと
  • 出し惜しみしないこと
  • 独自ドメインでの運営
  • WordPressでの運用が望ましい
  • SNSと連携する
  • ブログは必要コストとして捉える

この10個になぜ気をつけるべきなのかについては、ぜひ記事で確認してみてください。そのほか、フリーランスがブログを活用するメリットや運用のデメリットについても触れられているため、こちらの記事はフリーランサーにとって大いに役立つのではないでしょうか。

※参照:https://personal-studio9.com/blog-application-for-work/

フリーランスがホームページ以外で案件を獲得するには

ホームページを開設すれば、ホームページを経由して新たな取引先が見つかる可能性があります。

さらに、ホームページ以外の手段でも案件を獲得したい方、自分で営業せずに案件を獲得したい方は、IT・Web系のフリーランスエンジニアを支援するレバテックフリーランスをご利用ください。

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レバテックフリーランスでは、フリーランス転向を検討しているエンジニアの方に向けて、「今、フリーランスになったらどんな案件があるか」をメールでご提案するサービスも実施しております。具体的な案件数や単価の目安を知ることができますので、フリーランス転向を検討する際にお役立てください。

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※本記事は2022年6月時点の情報を基に執筆しております。

最後に

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