フリーランス女子のリアルが垣間見れる!
柔軟に自分らしく働くフリーランス女子のブログ特集!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

メイン画像

辛いことや大変なこともあるけれど、自分らしくキラキラと輝きながら仕事に取り組むフリーランス女子。今回は、彼女たちがどんなことを思いながら、そしてどんな風に仕事を行っているのかといった、リアルが垣間見えるブログを集めてみました。これからフリーランスを目指すという方や、不安を感じている方にとって、彼女たちのブログは心強く感じられるはずです。

 

(1)私が、会社勤めを辞めてフリーランスになった理由

物事を新しくスタートさせる場合、そこには必ずきっかけがあります。
なぜそれを始めるのか、どんな未来を想定しているのか、きっかけは人それぞれ。
フリーランスへの転身も同じです。

『monecre』を運営するmoneさんも、あることがきっかけでフリーランスへ転身した一人。
記事《私が、会社勤めを辞めてフリーランスになった理由》の中で、自身がフリーランスになったきっかけについて語っています。

moneさんが独立に至ったきっかけは、「彼との時間を大切にしたい」という思いでした。
当時、お互いに働く時間帯が異なっていたため、彼と過ごす時間がすれ違っていたそうです。
大切な人をより大切にしたいという思いで、フリーランスになることを決心したのだといいます。

記事には、moneさんが独立を決断した背景やリアルな心情、その後の仕事の状況について包み隠さず記載されていますので、しっかりと目を通してみてくださいね。
フリーランスへの道を迷っている方や、既にフリーランスとして活躍している方も、今一度、独立しようと考えたきっかけを見つめ直すことで、本来求めている自分の心を探ることができるのではないでしょうか。

【参照元】https://mone-creator.com/lifestyle/hibigurashi/freelance-reason

 

(2)フリーランスはホンマ大変・つらい!開業3年目の現実を語る

『こどもわ』を運営するボーボーママさんは、二人のお子さんの育児に奮闘しながら働くフリーランスママ。
ライター・イラストレーター・ディレクションといった仕事に携わっています。

そんなボーボーママさんが綴るブログの中から注目したのが、《フリーランスってホンマ大変・つらい!開業3年目の私が現実を語ろう。》という記事。
ここでは、ボーボーママさんがライターを開業して3年目で感じた、フリーランスの大変な現実を語ってくれています。

記事の中で、フリーランスが大変な理由として挙げられていたのは以下の通り。
・確定申告のつらさ
・フリーランスの税金の高さ
・体調を崩したときの焦り
・仕事がなくなることへの不安

助っ人と一緒に丸二日かけて確定申告したなど、それぞれの理由で感じたつらい部分が詳しく書かれています。

さらに、ボーボーママさんは、誰かと話す機会が減ったことから以前よりも自分の話のキレに違和感を感じたり、フリーランス仲間の成長を見てみじめな気持ちになったりと、ふとしたときにフリーランスとして働くつらさを実感していたのだそう。
こうした体験談から、フリーランスは自由に一人で働ける一方で、色々な不安要素が出てくることが窺えるでしょう。

記事の後半では、上記のようなフリーランスの厳しさ・大変さ・つらさを乗り越えるために、ボーボーママさんが行ったことや心掛けについても記述されています。
フリーランスになりたい方、もしくは現在フリーランスで不安を抱いている方は、参考にしてみてくださいね。

その他にも、ブログには「モチベーションの上げ方」「スケジュール管理術」など、日頃の仕事に役立つ情報が充実しています。
じっくりと閲覧して、自分に合った情報をキャッチしてみてください。

【参照元】http://kodomowa.com/2018/05/29/freelanceturai/

 

(3)できるかできないかではなく、やるかやらないか

大学卒業後、5年間の役所務めを経てフリーランスのライターとして活動をはじめた新美友那さん。
彼女は、自身のブログ『元公務員ライター 新美友那のブログ』に、フリーランスという働き方や公務員という職業、日々の暮らしの中で感じたことなどを綴っていますが、その中にはこれから独立を考える人の背中を押してくれるような記事もありました。
記事のタイトルは《「できる」か「できない」かではなく「やる」か「やらない」か》

新美さんはしばしば、「自分でもフリーランスになれますか?」という質問を受けることがあるそうですが、その度に「なれるのか?」ではなく「なる」と決断することが重要だといいたくなるそうです。
何事も挑戦しなければ、結果はついてきません。
しかし、「フリーランスになって、自分で稼ぐ!」と強い意思を持たなければ、成功をするどころかスタートラインにすら立つことができなくなってしまいます。

実際、新美さんも公務員を辞めるときには固定費を抑え、退路を断つために都内にあった家を引き払い、フリーランスとして生きていく覚悟を決めたのだとか。
上記の記事には、そんな彼女の経験談とともに、覚悟と行動力の重要性が語られているので、自分の身の振り方に迷いを感じている方は熟読してみてくださいね。
理想の人生に近づくヒントが得られるかもしれませんよ。

【参照元】https://niimitomona.com/doit/

 

(4)独立3カ月目に思うフリーランスのメリット・デメリット

『NAKARIHO BLOG』を運営するのは、フリーライターとして多数のメディアで活躍しているnakarihoさん。
フリーランスに関する記事はもちろんのこと、コラムや生き方、仕事といったさまざまなカテゴリの記事が掲載されています。
nakarihoさん自身が女性ということもあり、既にフリーランスを始めている女性はもちろんのこと、これからフリーランスを目指す女性にとっても心強い内容となっていますので、スキマ時間を見つけてアクセスしてみてください。

今回、そのブログからピックアップしたのは《独立3カ月目に思うフリーランスのメリット・デメリット》という記事で、彼女が実際にフリーランスとなって感じたポイントがそれぞれ取り上げられいます。
生活や身の回りの変化も交えて語られているため、フリーランスの実態をより理解できるでしょう。

例えば、フリーランスになったメリットとして「好きな時間に好きなことができる」「自由な時間が増えた」「平日の空いている時間に街で遊べる」といったことが挙げられていました。
このことから、プライベートを重視できる魅力的な働き方の1つとして捉えることができそうですね。
しかし、もちろん良い点ばかりではありません。
一方で、「生活リズムが崩れる」「翌月は何の仕事をしているかわからない」「運動不足になる」というデメリットも感じるといいます。

ぜひnakarihoさんが語るメリット・デメリットに目を通し、自分の理想とする働き方を実現させるための参考にしてみてはいかがでしょうか。

【参照元】http://nakariho.com/2017/04/14/freerancer2month/

 

(5)可愛く、しれっと、したたかに♡成功を引き寄せるコツ

フリーランスデビューを果たしたものの、思うように仕事が獲得できなかったり、タスク管理が疎かになったりしてしまうと、「自分には向いていないのかも…」と不安にることがあるかもしれませんね。
しかし、そんなときは、小学校教諭からフリーランスに転身をし、福井県で起業スタートサポーターとして活躍している上坂まゆさんが書いた《可愛く、しれっと、したたかに♡成功を引き寄せる「初心者のコツ」》という記事に注目してみると良いかもしれませんよ。
ここには、上坂さんが実践したビジネスを成功に導くためのコツが記されています。

認知度を上げたり、仕事を効率良くこなしたりしようと努力するとき、私たちは憧れの人や目標にする人のマネをしますが、上坂さんによると特定の誰か一人のマネだけをするのは、選択肢を狭める原因になりかねないとのこと。
なぜなら、特定の人のマネをするだけでは、オリジナリティに欠けてしまうからです。
そのため、人のマネをするときにはたくさんの人を対象にして、その中から自分に合った行動やツールを選別し、自分独自のスタイルに進化させることが大切なのだといいます。
ビジネスを軌道に乗せるためには、自分にしかない強みや独自性が求められるので、オリジナルの戦略がないという方は実践してみてはいかがでしょうか?

また、今回はセルフプロデュースの参考になる記事を紹介しましたが、上坂さんが運営している『田舎女子起業』には、他にもフリーランスで稼ぐ方法や自立美人マインドなど、気になる内容の記事がラインナップしています。
女性フリーランスのリアルに興味がある方は、他の記事も一緒にチェックしてみてくださいね。

【参照元】http://belle-act.com/work-55

 

(6)国境にとらわれないフリーランスの働き方

『1design』の管理人・佐藤まり子さんは、オランダ在住のフリーランサー。
2017年にオランダに移住し、Web制作やコンテンツの企画、執筆などをリモートワークで行う傍ら、オランダで剣道用品のEC販売や剣道関係のライティング・編集にも尽力しています。

そんな彼女が執筆した《国境にとらわれないフリーランスの働き方》という記事には、Web業界でフリーランスになる方法、独立のタイミング、営業方法など、フリーになる前に知っておきたい情報が綴られていましたよ。

その中でも注目してほしいのが、フリーランスのリアルが見えるエピソード。
周りのフリーランス仲間の話、海外生活の感想、佐藤さんがスキルを習得した方法など、フリーランスの現場の声や体験を色々な側面から教えてくれています。
フリーランスを目指している方は、一度内容をチェックしてみてください。

佐藤まり子さんのブログには、海外のフリーランス生活に憧れる人に役立つ情報が多くアップされています。
日本とオランダの違いなど興味深い内容が書かれているので、こちらも併せて読み込んでみてくださいね。

【参照元】https://1design.jp/workstyle/2689

 

(7)フリーランスで仕事がないと思った事はない!探すのを辞める

「自分が仕事を選ぶのではなく、自分が仕事に選ばれている」と語るのは、外資企業のOLを経てフリーランスになった鳴井舞さん。
彼女は現在、IT広告代理店の仕事を手伝ったり、企業向けWebサイトの制作や運営をしたり、自分のメディア制作を行ったりして収入を得ていますが、なんと自ら営業をかけたことはないといいます。
なぜなら、彼女は自分の信念は現実化されると考えており、常に「仕事がある自分」に意識を向けることにより、口コミや紹介で仕事の依頼が舞い込んでくるからなのだそうです。

鳴井さんには過去に2回の転職経験がありますが、実はそのときにも似たような経験をしていたとのこと。
そのため、「仕事はある」もしくは「勝手にやってくる」という思考を持ち、自分らしいスタンスで活動することに決めているそうです。

そんな鳴井さんが運営しているブログ『Narui.My』に掲載されているこちらの記事、《フリーランスで仕事がないと思った事はない!探そうとするのを辞める》には、そのことが詳しく書かれているので、仕事の獲得で悩んでいたり、成功を引き寄せるためのマインドセットを模索したりしている方は、ぜひ確認してみてはいかがでしょう。

ポジティブなマインドでフリーランス活動を続けるための参考になるかもしれませんよ。

【参照元】https://narui.my/freelance-shigoto/

 

(8)若い女性だからこそフリーランスになるべきだ!という話

現在、フリーデザイナーとして活躍中のWatanabe Rikaさん。
彼女は、自身が運営するブログ『Shikoku Katsudou』の中で、若い女性に向けたメッセージを綴っています。

その記事がこちらの《若い女性だからこそフリーランスになるべきだ!という話》
記事の中で彼女は、「若い女性こそフリーランスを目指すべき」と提言しています。

ではなぜ"若い女性"なのでしょうか。
これは、フリーランスとなった彼女が実際に感じた思いで、理由は「女性の人生は仕事だけじゃない」からなのだそう。
もしも家庭を持ったら、もしも子どもを授かったら…。
その場合、女性は仕事を諦めるのではなく、フリーランスという選択肢を持つことでキャリアを捨てずに家庭も大切にできるというのです。
ここには、彼女がフリーランスとして活躍する傍らで得た実体験をもとに、女性フリーランサーとしての思いが綴られています。
特に女性は、本文を読み進めていくうちに共感できることが見つかるかもしれませんね。

また、Watanabe Rikaさんが発信するブログには、主婦が気になるような記事が多数エントリーしています。
こちらも読み併せてみてはいかがでしょうか。

【参照元】http://shikoku-katsudo.site/2018/03/06/free_girl/

 

(9)貧乏フリーランスだった私。仕事が溢れるようになった理由

フリーランスに転身する方は、誰しも一度は「フリーランスになるからには成功したい」と思うのではないでしょうか。
しかし、なかなか軌道に乗れず、思い描いていたようなフリーランス生活を送れないことも少なくありません。

『なつらぼ』を運営し、ライターとして活躍するなっちゃんさんも、フリーランスを始めた頃は決して順風満帆とはいえなかった一人。
ですが、とある記事に出会ったことがキッカケとなり、ブログはもとより、フリーランスの仕事も一変したといいます。
その一連の出来事が綴られているのが、《貧乏フリーランスだった私。1年で仕事が溢れるようになった理由》

ここでは、なぜ彼女がフリーランスとして成功の道を辿れたのかを知ることができます。
今回のキーワードは、「発信力」。
彼女曰く、発信力をつけたことにより、ブログを通して仕事をもらえるようになったのだそうです。
フリーランスとして不安を感じている方は、記事に目を通してみることで何かしらのヒントを得られるかもしれませんよ。

ブログでは上記の記事以外に、仕事や日々の出来事について書かれています。
また、女子が気になる恋愛・結婚、美容といったカテゴリーも並んでいますので、気になる方は要チェックです。

【参照元】https://seranatsuko.com/intrasalone/

 

(10)もっともっと良くするための最高のバトンパスをしていきたい

"フリーランス秘書"として働くベルリン在住のまなさんは、「自分の強みやスキルをお金に換える」というシンプルな生き方を追求している一人。
まなさんは"フリーランス秘書"と名乗っていますが、一般的な秘書の仕事をしているわけではなく、会社が必要とする業務を柔軟にサポートするマルチな人材、という立場で活躍されています。

今回、まなさんが運営するブログ『Mana-ism.com』の中から取り上げたのがこちら、《もっともっと良くするための、 最高のバトンパスをしていきたい。》という記事。
ここでは、まなさんの仕事に対する熱い想いが語られていました。

記事で「改善することがめちゃくちゃ好き」と公言しているまなさん。
「見やすく」「わかりやすく」「使いやすく」という風に、元々ある形を整えるのが好きなまなさんは、その性質を生かして、その人や物が持っている価値を自分のできる範囲で最大化したいと強く思っているのだそうです。
また、仕事で最高の結果を生み出すまでの過程を選抜リレーに例えており、まなさんが自分の仕事でやりたいこと、そして達成したときに感じられる心の高まり・喜びを綴っています。

まなさんのように、「本当に自分がやりたいこと」を見つけて、結果的にどういう形で貢献したいのかをハッキリさせることで、業務への姿勢や仕事の面白さが変わってくるかもしれませんね。
上記の記事に目を通して、「自分は何のために働きたいのか」を今一度考えてみてはいかがでしょう?

まなさんのブログには、フリーランスの日常が見えるものや、より良く生きるためのヒントが多く掲載されています。
自分に合ったフリーな生き方を実現させたい方は、ぜひ他の記事にも目を通してみてくださいね!

【参照元】https://mana-ism.com/archives/1834

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
いきなり相談するのは不安な方へ フリーランスになった時にどんな案件を提案されるのかメールでわかる! 詳しくはこちらから

関連記事

プライバシーマーク

© 2014-2018 Levtech Co., Ltd.