Javaの市場動向は?案件の需要や将来性をフリーランス向けに解説 | レバテックフリーランス
Javaの市場動向は?案件の需要や将来性をフリーランス向けに解説
フリーランスエンジニアとして案件を受注していくため、言語の市場価値が気になる方は多いのではないでしょうか。
この記事では、レバテックフリーランスで最も案件数の多いJavaにフィーチャーし、市場動向を紹介します。Javaの将来性のほか、会社員からフリーランスJavaエンジニアに転向した方の事例などもレバテックフリーランスのアドバイザーが解説します。
Javaに関するキャリアを考える際にお役に立てれば幸いです。

企業担当・山下 裕香(やました ゆか)
レバテックフリーランスの企業担当。近ごろ嬉しかったことは、参画中のエンジニアの方から頼りにされたこと。次の参画先での単価アップを目標とする方へ「身につけるべきスキル」や「どう行動すべき」をアドバイスしたところ、実際に成長へつながったことを伺い、大きな喜びを感じた。最近では「PHPでWebページを作成し、社内のエンジニアからフィードバックをもらいながら開発」「オンライン学習サイトでRuby on Railsを学習」など、技術面でのキャッチアップを欠かさない。

テクニカルカウンセラー・岩本 郁美(いわもと あやみ)
エンジニアとの信頼関係を構築することを大切にするレバテックフリーランスのテクニカルカウンセラー。「ご本人が気づいていないニーズや強みを引き出すこと」をモットーにカウンセングを行っている。最適な案件を提案するために、ときにはスキルとして何が不足しているかをアドバイスすることも。技術やIT業界の動向を把握するために、書籍を読んだり勉強会へ参加したりと日々学習に努めている。
そもそもJavaとは
Javaとは、プラットフォームに依存しないオブジェクト指向型プログラミング言語です。1995年に登場して以来、インターネットの進展とともに普及し、特に2000年代以降は企業システムやWebアプリケーションの基盤として広く採用されてきました。現在も活発なバージョンアップにより進化を続け、世界中の現場で利用されています。
Javaは、Googleの三大言語(Java、C++、Python)の一つとしても知られており、Google社内の開発でも使用されています。
Javaのメリット
Javaには、開発において以下のようなメリットがあります。
- 汎用性が高く、Webサービスやアプリ、IoT機器の開発など幅広い分野で使える
- コンパイラ言語のため処理速度が速い
- 既存プログラムを活用でき複数人での開発も円滑に進められる
これらの開発上のメリットに加え、Javaはエンジニアのキャリア形成においても利点があります。具体的には、需要が安定しており求人・案件を探しやすいことが挙げられます。
Javaのデメリット
Javaのデメリットは、大規模開発に向いている反面、小規模開発に適しているとはいえないことです。簡単な開発にJavaを使おうとすると、かえって手間がかかってしまう可能性があります。
また、学習面では難易度が高く、独学での習得が難しい傾向にあります。オブジェクト指向を理解し、実務で使用するためには、相応の時間が必要になるでしょう。
Javaを学習する際のコツについては、以下の記事で紹介しているので参考にしてください。
Javaの勉強は何からやるべき?学習手段やコツ・基礎習得までの流れを解説
プログラミング言語別の案件数
ここでは、レバテックフリーランスが扱う言語・スキル別の案件数を紹介します(2026年2月時点)。
| 言語 | 案件数 |
|---|---|
| Java | 20,216 |
| JavaScript | 13,287 |
| PHP | 10,455 |
| Python | 7,359 |
| C# | 7,282 |
ほかのプログラミング言語と比べて、Javaの案件数が多いことが分かります。
単価・スキル・需要から見るJava案件の事情
Java案件といっても案件内容の幅が広く、担当する作業や活かせるスキル、単価などは案件によって変わります。ここでは「BtoB」「BtoC」「Android」に大別して、案件にまつわる事情を紹介します。
BtoBのJava案件事情
山下 : 金融、証券、保険、基幹システムといった、いわゆる業務システム開発などがこちらに該当します。Javaは堅牢性が高い、バージョンアップの頻度も少ない、などの点から大規模なシステムで採用されることも多いです。BtoBの案件はユーザー企業からSIerへ発注される案件がメインとなっています。
BtoBのJava案件の単価傾向
山下 : BtoBのJava案件は数が多く、経験に応じた需要の幅が広いです。BtoBでは垂直構造の分業の傾向が強く、下流工程のみを担当する案件だと低めの単価になります。一方で上流工程まで関わるような案件ですと単価が上がっていく傾向があります。
BtoBのJava案件であると活躍できるスキル
山下:BtoBのJava案件で、あると活躍できるスキルは以下のとおりです。
- Javaを使った3年以上の開発経験
- SpringやSpring BootなどのメジャーなJavaのフレームワークを扱った経験
レバテックフリーランスにおけるBtoBのJava案件では、上記に相当するスキルを活かせるものが多いです。特にSpringやSpring Bootなどのフレームワークの経験がある方は、より活躍できる傾向が見られます。
また、BtoB案件を発注する側であるSIerの中にはキチッとした分業体制が敷かれているところも少なくありません。たとえば、実装やテストのみを担当する案件であっても、担当する作業にマッチするスキルを持っていれば成果を上げられる可能性があります。
BtoBのJava案件の需要
山下 : Javaが採用されているプロダクトは数多く、それに準ずるようにレバテックフリーランスでのBtoBのJava案件の数が豊富です。すでに稼働中の大規模なシステムでは別の言語を移行しにくいということもあり、このカテゴリのニーズは依然として大きいです。
また、Javaが採用されているプロダクトが多いため、それに伴いJavaの経験がある方も多く、需要とのバランスが取れているカテゴリといえます。
BtoCのJava案件事情
山下 : ECサイトやユーザー向けの自社サイトなど、BtoCのWebサイト/Webアプリケーション開発が主にBtoC案件に該当します。Webサイト/Webアプリケーション開発ではJavaよりもTypeScriptをはじめとするほかの言語がポピュラーなこともあり、割合でいうとBtoB案件よりも少なめです(BtoCのAndroid案件については後述)。
BtoCのJava案件の単価傾向
山下 : BtoCのJava案件の場合、開発チームが少人数であることがしばしばあります。それゆえに一人ひとりが担当する業務も幅広く、ある程度の経験を積んだ方が腕を振るっているケースが多く見られるため、その分単価が上がる傾向が見られます。
BtoCのJava案件であると活躍できるスキル
山下:BtoCのJava案件で活躍できるスキルとしては、以下のとおりです。
- Javaを使った3~4年程度の開発経験
- 要件定義、設計といった上流工程を担当できる
単価の項でも少し触れましたが、少人数の現場であることも多く、どんな状況でもフレキシブルに対応できる経験値がある人ほど活躍しやすいでしょう。
案件によってはドキュメントよりコミュニケーションを重視するケースもあり、要件定義、設計といった上流工程を担当できる実績やノウハウをお持ちの方が活躍されています。
BtoCのJava案件の需要
山下 : レバテックフリーランスでの取り扱いはそこそこありますが、すでに触れたとおり、BtoCのWebアプリケーションではほかの言語が採用されていることが多いです。既存のJava案件もScalaやGo言語などに移行しているものも出てきており、案件数は多いといえるかは難しいところがあります。
AndroidアプリのJava案件事情
山下 : Androidアプリの中でもBtoB/BtoCの区分はありますが、同じJavaでもAndroid OSでの開発経験が求められるという点で別物に近いため、ここでは分けて扱っています。
AndroidアプリのJava案件の単価傾向
山下 :BtoC案件と同様に少人数で開発することが多く、設計から実装、リリースまで1人で担当できるスキルをお持ちの方が活躍しているため、高めの単価となる傾向があります。
案件次第ですが、「Kotlinにも触れる」「iOSアプリやWebアプリケーションまで担当できる」といったエンジニアの方はさらに上振れすることもあります。
AndroidアプリのJava案件であると活躍できるスキル
山下 : AndroidアプリのJava案件で活躍できるスキルとしては、以下のとおりです。
- Javaを使った2~3年程度のAndroidアプリ開発経験
- BtoCでの開発の経験
少人数のチーム開発が多いため、少数精鋭の環境で個人が裁量を持って進めることが好きな方にフィットしやすいようです。
また、レバテックフリーランスではBtoCのAndroidアプリ案件が多いため、BtoCの経験があるかも重要です。
AndroidアプリのJava案件の需要
山下 : Android案件の場合、案件数に対してAndroidエンジニアの数が少ないという傾向があります。また、個人で開発されている方が多く、「チームでのAndroidアプリ開発経験がある」となるとさらにエンジニアの数が不足します。
つまり、Androidアプリ開発、特にチームでの開発経験を持つエンジニアは不足しており、高い需要があるということです。
Java案件の将来性
山下 : Javaの将来性でいうと、BtoB案件での需要は当面続くと考えられます。Javaは大規模なシステムで多く採用されていることが多く、一気になくなるということは考え難いです。機能追加や改修などでJavaスキルのニーズは残り続けるでしょう。
また、JavaはAndroidアプリの開発に用いられることが多くあります。スマホアプリ市場におけるJavaの案件数は非常に多いため、Androidアプリの開発技術を持つエンジニアの需要は今後も高まっていくでしょう。
Javaエンジニアの将来性についてより詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
フリーランスのJavaエンジニアになるには?将来性や単価相場を解説
Java案件を獲得していくのに必要なスキル
山下 : レバテックフリーランスで扱うJava案件の事情でいえば、SpringやSpring Bootの経験が役立つ案件が多い傾向があります。社内でゼロから開発された独自フレームワークしか経験がない、といったような場合でしたら学習しておくと良いでしょう。
ほかにも、Javaで作られたプロダクトをScalaやKotlinへ移行したいという企業側の要望がしばしば見られるため、Scala/Kotlinの習得を目指すのも一案です。
また、レバテックフリーランスへご相談に来られるJavaのフリーランスエンジニアの方に限っていうと、フロントエンドの経験があまりないというケースがたまに見られます。業務でJSPやJSFなどを通してフロントエンドにも触れてきた方も少なくないと思いますが、もしフロントエンドにあまり自信がないようでしたら学習する価値はあるでしょう。
たとえば、WebサイトやWebアプリケーションではリッチUI/UXへの需要が高まっている、SPAへ移行するプロダクトが増えているといった傾向があります。そのため、JavaScriptのスキルがあると大きな強みになるといえます。
Java案件を希望するエンジニアの事情
山下 : Java案件を希望される方は、多くの場合、すでにJavaの経験をお持ちで、条件面に興味がある傾向にあります。使用言語のスキルチェンジではなく、経験のあるJavaをベースとした上で、以下のような希望を持っています。
- ずっと保守・運用案件をやってきたので新規開発に携わりたい
- これまでが客先常駐だったので、会社を挟まずに自分の力でやっていきたい
- 初めてのフリーランスなので、まずは経験を活かしてフリーランスになりたい
次章では、具体的にどんなJavaエンジニアの方が、どんなJava案件へ参画されたのか、参考となる事例を紹介します。
Javaエンジニア K・Rさんのフリーランス転向事情
- 年齢 : 25歳
- 職種 : Javaエンジニア
- 言語 : Java 1.4~8 (2年~)、 JavaScript (2年~)、 HTML (2年~)、 Java(Android) (半年~・ 独学)
- DB : PostgreSQL 、Oracle 、 MySQL
- OS : Linux 、Windows、 Solaris
- FW等: Struts (2年~) 、Spring (半年~)、 jQuery (2年~) 、Unity (半年~) 、Git(Git Hub) (3年~)
- 開発工程の経験 : 基本設計、詳細設計、実装、テスト
※いずれもレバテックフリーランスご登録時のもの
初参画案件
- 案件 : パッケージ製品/クラウドサービス開発案件
- 職種 : Javaエンジニア
- 使用スキル : Java、Spring、Apache Tomcat
20代は開発経験を高めるためにフリーランスを選択
岩本 : 客先常駐を行うSIerでJavaエンジニアとして働いていたKさんですが、「将来的にはマネジメントへ進みたい」「そのベースとして20代のうちは開発経験を培いたい・知識を深めたい」というキャリアプランがありました。
そのため、会社の意向や状況でアサインされる案件が左右される会社員よりも、自らが興味・関心のある案件を選択していける点にメリットを感じ、フリーランスを希望されていました。
初めてのフリーランスだけに経験のあるJava案件を希望
岩本 : フリーランスに興味を持ち、Kさんがレバテックフリーランスを訪れた際に出していた案件の希望は「Java & Webアプリケーションの保守・開発」であることです。大きな理由としてあったのは「初めてのフリーランスだから、不安な要素を減らすために、技術的には経験のある案件が良い」という思いがあったそうです。
Kさんは「フリーランスになる」という強い意思をお持ちでしたが、いくつかの不安も抱えていました。通常ですと希望条件についてすり合わせを行った後に、マッチしそうな案件の提案に移行するのですが、Kさんの場合、一度候補となる案件を持ち帰られてから検討されました。その後、参画される時期が近づいてから再度ヒアリングを実施し疑問・不安が払拭されるようにアドバイスいたしました。
Kさんのネックとなっていたのは、主に下記の3点です。
- フリーランスになるまで/なってからの制度/手続きについて
- エンジニアとしてのキャリアプラン
- 自分のスキルの市場価値
それぞれについて、以下で詳しく見ていきましょう。
フリーランスになるまで/なってからの制度/手続きについて
岩本 : 会社員からフリーランスになるにあたり、社会保険の切り替えや開業届の提出などさまざまな手続きが必要です。また、多くのフリーランスの方が口を揃えて大変というのが「確定申告」です。Kさんも同様の不安をお持ちでしたが、レバテックフリーランスに相談することで解消していました。
エンジニアとしてのキャリアプラン
レバテックフリーランスの登録時に実施するカウンセリングでは、案件の話だけでなく、キャリアプランについてもお話しします。
岩本 : キャリアプランが明確なKさんも、「40歳になった時点でどんなエンジニアであるべきか」という不安・迷いを抱えていました。プログラマー35歳定年説を気にされる方も依然として多く、頻出の相談事項です。
最終的にはご自身の状況次第ですが、「年齢が上がっても第一線で活躍し続けられるようにスキルを磨きましょう」とよくお伝えしています。
ここでいうスキルは技術以外だけでなく、上流工程やマネジメント、業界知識などさまざまです。そこから先は、ご本人の年齢や技術、指向性などによってアドバイスが異なります。
たとえば、Javaをメインにされている方なら、Javaの需要は残り続けると考えられるのでJavaのスキルを磨く、実務未経験でもエントリー可能なScalaにチャレンジする、といった方向性が考えられます。Androidエンジニアの方でしたら、同じく需要が高まっており、単価も高くでやすいKotlinの習得を目指すのも有力な選択肢です。Kotlinについては現在はAndroidでの採用が多いものの、今後はバックエンドでも需要が増えると考えられます。
また、フリーランスの常駐型案件の場合、セキュリティが厳しい部分や戦略立案、組織作りといった部分へは関わるのが難しいケースもあります。そのため、フリーランスになってどうしていきたいのかというお話は念入りにすり合わせていきます。
自分のスキルの市場価値
岩本 : Kさんは「スキルの市場価値はどんなものか」という点も気にされていました。Kさんはご登録時点でJavaの経験が約2年半と長くはありませんでしたが、Java案件で求められるフレームワーク「Spring」の経験はお持ちでした。また、フロントエンドの実務経験に加え、基本設計からテストまでの工程を担った経験、リーダー経験もありました。
年齢を考慮すると非常にバランスの取れたスキルであり、市場的なニーズがあると判断しました。
経験を積み、次なる案件を探す
Kさんは、2回のカウンセリングを経て、フリーランスへの不安要素を払拭しました。いくつかの商談を行い、当初の希望に沿ったJavaを使ったパッケージ製品/クラウドサービス開発案件への参画を果たします。
その後、2018年10月時点で参画から1年強の期間が経ち、Kさんは現場を支える存在となりました。描いていた「フリーランスで開発経験を積んでいく」というキャリアプランどおりにコマを進めたことで、さらなるキャリアアップを目指すべく、次なる案件を検討しているとのことです。
フリーランスになって得られたもの
順調にフリーランスとして活躍されているKさんですが「フリーランスになって得られたもの」として、以下のような点を挙げてくれました。
勉強会の参加が増えた
Kさん : これは大きな収穫でした。JJUG(Japan Java User Group)をはじめとするナイトセミナーに参加するようになりました。最先端のカンファレンスに参加することで、技術的なモチベーションも高まりました。
フリーランスの方との交流が増えた
Kさん : 「フリーランス」のフロントエンドエンジニアやデザイナー、ベンチャーCEOなどと交流するようになりました。普段の業務はバックエンドなので、違った業界や業種の方と交流すると刺激を得られます。幅広い同業の友達も増えました。
まとめ
Java案件にまつわる企業側の事情と実際に参画されたエンジニアの方の事例を紹介しました。ですが、紹介しているのは、普段カウンセリングに訪れた方とやりとりしている内容のごく一例です。Kさんの場合は、丁寧に作り込まれたスキルシートを持参されたので不要でしたが、ご希望の方にはスキルシートの添削も行っております。
「案件や企業側の事情を知りたい」「自分のスキルの市場価値を知りたい」「キャリアプランの相談をしたい」といったご希望がありましたら、レバテックフリーランスへぜひお気軽にご相談ください。
Javaに関するよくある質問
ここでは、Javaに関するよくある質問に答えていきます。
Q. Javaの需要が高い理由は何ですか?
Javaの需要が高い理由としては、すでに多くの実績がある、スマホアプリ開発での需要がある、大規模開発に向いているなどが挙げられます。
Q. Javaのスキルがあると、どんなフリーランス案件を受注できますか?
基幹システムの開発・保守・運用・改修、組み込み系システムの開発、Webアプリの開発、モバイルアプリの開発などの案件を受注できます。
Q. Javaのフリーランス案件を受注するには、どんなスキルや知識が必要ですか?
Javaの知識、アプリの開発知識、コミュニケーション能力などが必要です。
Q. フリーランスのJavaエンジニアの平均年収はどの程度ですか?
レバテックフリーランスによると、フリーランスのJavaエンジニアの平均年収は約769万円(※)です(集計期間:2025年01月01日~6月30日)。
※レバテックの利用者が参画した案件データから、稼働日数が5日のものに絞って案件単価を算出しました。年収の算出にあたっては、ひと月の案件単価に12ヶ月を乗じています。(2026年2月時点)
※本記事は2026年2月時点の情報を基に執筆しております。
最後に
簡単4ステップ!スキルや経験年数をポチポチ選ぶだけで、あなたのフリーランスとしての単価相場を算出します!
※相場算出に個人情報の取得はおこないません。
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