Javaの将来性|Javaエンジニアの今後の需要や現状の求人案件数は?

Javaは将来性が期待されているプログラミング言語です。ScalaやKotlinの台頭により、将来性を懸念する声もありますが、現状の世界における人気の高さや、Webサイトからスマホアプリ、業務系システム、組み込みソフトウェアまでさまざまな開発に使用される汎用性、求人・案件数の豊富さなどを考えると、今後も一定の需要が見込める言語であると考えられます。

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目次

Javaは将来性があるといわれる理由
Javaは将来性がないといわれる理由
Javaエンジニアの年収から見る将来性
Javaエンジニアの今後の需要
Javaエンジニアに今後必要とされるスキル
需要を見極めてスキルを磨けば仕事や転職に役立つ

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Javaは将来性があるといわれる理由

Javaは1996年にリリースされ、昨今のさまざまなシステム開発に使用されている言語です。また、Javaは以下のような理由から、これからの将来性も期待されているプログラミング言語だといえるでしょう。

  • 世界的に根強い人気がある
  • 大規模開発向きのプログラミング言語である
  • 業務系システムから組み込みソフトウェアまで汎用性が高い
  • Webのサーバーサイド開発での需要が伸びている
  • 市場が拡大しているスマホアプリ開発で使われる
  • オブジェクト指向言語習得のための入門言語になっている
  • DJL・Tribuoなどの機械学習ライブラリが登場している

Javaは幅広い分野の開発に使用できることから、エンジニアを目指してまずは1つの言語をマスターしたいという場合は、Javaを習得するのもおすすめです。

世界的に根強い人気がある

TIOBE Indexが発表している世界のプログラミング言語の人気ランキングで、Javaは2021年2月時点でC言語に次ぐ2位にランクインしています。

※参考 : index | TIOBE - The Software Quality Company

また、Stack Overflow Developer Survey 2020における調査でも、人気の言語ランキング(プログラミング言語・スクリプト言語・マークアップ言語)でJavaはJavaScript、HTML/CSS、SQL、Pythonに次いで5位となっています。

※参考 : Stack Overflow Developer Survey 2020

このようなデータから、Javaは世界的に知名度が高く、根強い人気がある言語といえるでしょう。人気だけではなく実際に現場での使用率も高く、JavaはC++、Pythonと共に、Googleが開発に用いることが多い三大言語のうちのひとつとされています。

大規模開発向きのプログラミング言語である

Javaにはコンパイル言語やオブジェクト指向といった特徴があり、大規模開発に向いている言語です。

大規模開発では複数のチームで開発した機能を結合することがありますが、実行でエラーが多発するケースがあります。Javaの場合は事前にコンパイルを行うことで、実行前にエラーをある程度検出することが可能です。実行する時間を短縮することができるため、大規模開発になるほど効率化につながるといえます。

システムの異なる機能間で使用する共通の機能に関しては、Javaの継承やカプセル化などといったオブジェクト指向を意識したプログラミングを行うことで、分かりやすく共通化することができます。正しく共通機能が整備されたシステムは他人に読みやすく運用しやすいコードになることから、Javaは多くのエンジニアが作業をおこなう大規模開発で好まれる傾向があります。

業務系システムから組み込みソフトウェアまで汎用性が高い

IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が発行した「ソフトウェア開発データ白書2018-2019」の調査では、業務系システムなどのソフトウェア開発において、42.7%がJavaを主開発言語として使用しているという結果が出ています。集計で挙げられた言語の中では最も選択率が高く、2位となっているCOBOLの13.3%を大きく引き離しています。

※参考 : IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「ソフトウェア開発データ白書2018-2019」

また、同機構発行の「組込みソフトウェア開発データ白書2019」では、組み込みソフトウェアの開発でもJavaが使用されていることがわかります。アセンブラ(機械語)を除くと、C言語、C++に次いでJavaの使用率が高いとされています。

※参考 : IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「組込みソフトウェア開発データ白書2019」

今後IoTの浸透と共に、組み込みソフトウェア開発におけるJavaの活用がさらに進んでいく可能性もあります。Javaのような汎用性が高いプログラミング言語を習得しておくことは、仕事がなくなりにくいというメリットにつながるでしょう。

Webのサーバーサイド開発での需要が伸びている

Webのサーバーサイド開発ではPHPが使用されることが多いですが、Javaもサーバーサイド開発に利用されています。Q-Successが運営する「W3Techs」におけるWebサイトのサーバーサイド言語の使用率調査では、2021年2月時点で、2021年1月以降に最もサーバーサイドでの使用率が増加した言語がJavaでした。Javaは業務系システムや組み込みソフトウェアだけでなく、Webの開発でも利用が増えていることが分かるでしょう。

※参考 : W3Techs - extensive and reliable web technology surveys

そのため、近年では、Web開発においてSpring FrameworkをはじめとするJavaのフレームワークが活用されています。Spring Frameworkのメリットは、コードが読みやすい、保守性が高い、テストが容易に書けるなどといった点が挙げられます。そのほかにも、JSF(JavaServer Faces)やPlay Frameworkなどのフレームワークがあります。なお、Strutsという昔から知られるWebアプリケーションフレームワークについては、脆弱性も指摘されているため注意しましょう。

※参考 : IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「Apache Struts2 の脆弱性対策情報一覧」

市場が拡大しているスマホアプリ開発で使われる

Javaが使用されている身近な例として、AndroidアプリもJava言語を使用して開発することが可能です。

総務省が発表した「令和2年版情報通信白書」によると、世界と日本のモバイルアプリケーション市場では、売上高が2015年から2019年までの間に増え続けています。日本では、2015年の68.3億ドルから2019年157.1億ドルと2倍以上もの成長が見られます。また、2020年以降の予測値についても2022年まで出しており、やはり右肩上がりの市場拡大が見込まれています。

※参考 : 総務省|令和2年版 情報通信白書|レイヤー別にみる市場動向

日本国内でもスマホやタブレットなどのモバイル端末を持つ人が大多数を占めています。総務省の「令和元年通信利用動向調査報告書(世帯編)」によれば、スマートフォンを保有している世帯の割合は2010年時点で9.7%でしたが、2019年には83.4%まで伸びています。

※参考 : 総務省「令和元年通信利用動向調査報告書(世帯編)」

利用者が増えると、それだけスマホアプリの需要も高まることから、モバイルエンジニアなどの職種も注目されています。

関連記事 : モバイルエンジニアとは?仕事内容や年収、求人状況、今後の需要を解説

オブジェクト指向言語習得のための入門言語になっている

Javaは実際の現場で使用される以外に、新入社員研修などのプログラミング研修で使われることが多い言語でもあります。Javaは大規模開発に適した言語であり、オブジェクト指向言語を学ぶうえで役に立つためです。

オブジェクト指向言語には、JavaのほかにもC++、Python、Rubyなどがあります。Javaを学習しておくことで、後でほかのオブジェクト指向の言語を習得するのが比較的楽になるでしょう。言語が異なるとコードの書き方なども違いますが、共通の仕組みを知っていると習得しやすくなります。

また、Javaは入門本や初心者向けのWebサイトなど教材の選択肢が多いことから、独学もしやすい言語です。プログラミング言語によっては日本語訳された書籍が少ないものもあり、プログラミング初心者が学習に取り組みにくいこともありますが、Javaは日本語教材が豊富という意味では、初心者にも勉強しやすい言語のひとつといえるでしょう。

DJL・Tribuoなどの機械学習ライブラリが登場している

ITエンジニアにはさまざまな職種があり、扱う技術も多岐に分かれますが、特にAIやデータサイエンスといった先端技術を扱えるITエンジニアの需要は伸びている傾向にあります。

経済産業省が発表した「AI人材育成の取組」という資料によると、AIなどに関するスキルを持った先端IT人材は今後さらに不足することが予測されています。

※参考 : 経済産業省「AI人材育成の取組」

機械学習はすべて一からプログラミングするわけではなく、あらかじめある程度の機能が提供されているライブラリを使用することで効率的に実装することが可能です。機械学習の実装にはしばしばPythonが利用されますが、近年はDeep Java Library(DJL)、TribuoといったJavaの機械学習向けライブラリも登場しています。

※参考 : DJL - Deep Java Library
※参考 : Machine Learning in Java - Tribuo: Machine Learning in Java

DJLは、AWSがリリースした深層学習(ディープラーニング)用のオープンソースライブラリです。Oracleが発表したTribuoは、ラテン語の「割り当て」を意味しており、分類やクラスタリングなどの機械学習に期待される機能を提供してくれます。

関連記事 : Javaプログラマーの仕事内容|未経験から仕事で使えるレベルになるには

Java案件を提案してもらう

Javaは将来性がないといわれる理由

Javaは将来性が期待されている一方で、将来性を懸念する声が見受けられることもあります。主な理由としては以下が挙げられます。

  • プログラミング初心者が習得するまでのハードルが高い
  • Javaの後継とされるScalaが普及しつつある
  • Androidアプリ開発ではKotlinの需要が増している

ただし、Javaに限らず、プログラミング言語やIT技術のトレンドは変わりやすいため、長期的な将来性を正確に予測することは難しいといえます。

プログラミング初心者が習得するまでのハードルが高い

先ほど、Javaは教材の選択肢が多いため、初心者でも自己学習しやすいことを説明しましたが、プログラミング言語としての学習難易度は決して低いわけではないため、初心者が学ぶにはハードルが高い可能性もあります。

Javaでは、コンパイルという作業が必要です。コンパイルはプログラムの実行ファイルを生成する作業で、JavaScriptなどのインタプリタ型言語ではこの作業はおこないません。そのため、Javaのほうがプログラムを動作させるまでに時間がかかります。また、コンパイルエラーが出てしまい、解決に時間がかかるケースも少なくありません。

また、Javaは環境構築をおこなわなくてはならず、JDKやEclipseなどの開発環境を準備する必要があります。この環境構築が上手くいかず挫折してしまうケースもあるようです。言語によっては、OSに使用環境が用意されている、あるいはテキストエディタで開発できるなど、環境構築が不要な場合があります。

さらに、オブジェクト指向に関する知識習得では、専門用語が多いため人によっては慣れるまで時間がかかることもあります。

Javaの勉強におけるポイントとしては、机上で学習するだけではなく実際にコードを書いて覚えるのがおすすめです。コードはコピーせずになるべく自分で書くことにより、タイピングミスなどでコンパイルエラーになったとき、どのように解決すればよいのかなどの問題解決能力も鍛えられ、知識レベルが上がるでしょう。

Javaの後継とされるScalaが普及しつつある

Java言語の後継とされる言語に、Scala(スカラ)があります。Scalaは2000年代前半に開発されたプログラミング言語で、オブジェクト指向言語と関数型言語の特徴を統合しているのが特徴です。

関数型言語は、人間にとって読みやすい、そしてテストがしやすいというメリットがあります。また、Javaとの互換性がある言語のため、JavaのライブラリをScalaから利用することが可能で、効率的な開発がおこなえます。

さらに、Scalaのコードはシンプルでコードの記述量が少なくて済むのもメリットです。コーディングするコードが少なければ開発するスピードも上がりますし、コード量が少ないと保守もしやすくなるためです。

これらのメリットからScalaは普及しつつあり、Scalaを学びたいというエンジニアも増えている傾向があります。

Androidアプリ開発ではKotlinの需要が増している

Androidアプリ開発はJavaでもできますが、Kotlin(コトリン)という言語が注目されています。Androidの開発言語として2017年にGoogleに公式認定されたことから、今後さらにAndroid開発で使用することが増える可能性があります。

Kotlinはオブジェクト指向型言語で、Javaと同じくJava仮想マシン上で動作し、文法についてもJavaに近いものになっています。

また、Javaと同様に素早くコンパイルができるのと、同程度の速度で動作するとされており、性能にも問題はありません。

KotlinはAndroidアプリ以外でも、Webアプリケーションやサーバーサイドの開発でも使用されるケースがあり、将来性が期待されているプログラミング言語です。

関連記事 : Kotlinの仕事内容とは?求人案件の特徴や未経験からのスキルアップ方法

Javaエンジニアの年収から見る将来性

2021年2月時点におけるレバテックフリーランスの公開案件をもとに算出した言語別の年収データをご紹介します。平均年収については、平均月額単価の12ヶ月分の金額になります。なお、所得税や住民税、社会保険料、経費などは考慮していません。

レバテックフリーランスの求人・案件の言語別平均年収

参照元 : レバテックフリーランス単価相場

言語 平均年収 平均月収 最高単価
Java 828万円 69万円 145万円
PHP 852万円 71万円 145万円
Python 924万円 77万円 145万円
Ruby 960万円 80万円 125万円
Javascript 864万円 72万円 125万円
C# 804万円 67万円 115万円
Go 984万円 82万円 125万円
Swift 960万円 80万円 125万円
C言語 804万円 67万円 115万円

※上記の表における「平均月収」は2021年2月時点でレバテックフリーランスに掲載されている求人・案件の平均月額単価、「平均年収」は平均月額単価の12ヶ月分の金額であり、各言語のエンジニア全体の平均年収・月収を示したものではありません。

他の言語に比べると、Javaは平均年収が高いとはいえませんが、求人・案件数は豊富であり、最高単価は上位に位置します。そのため、Javaのスキルが高いエンジニアならば高収入を得ることも可能でしょう。

ただし、この年収はあくまでもレバテックフリーランスにおける単価の平均を集計したもので、実際の案件の内容や難易度によって単価は変動します。たとえば、C言語の年収相場が他言語と比べて高くないからといって、すべてのC言語エンジニアの年収が低いというわけではありません。そのため、上記のデータはあくまで目安として捉えておきましょう。

関連記事 : Javaエンジニアの年収|未経験から転職して高収入を目指すには

Javaエンジニアの今後の需要

Javaはさまざまなシステム開発に採用される言語のため、幅広い分野で役に立つ言語です。しかし、将来的には、ScalaやKotlinなど、Javaより後にリリースされたプログラミング言語にシェアを奪われてしまう可能性もあります。

一方で、Javaで開発されたシステムが存在する限り、既存システムの改修や運用・保守の案件は続きます。そのため、すぐにJavaエンジニアの需要がなくなることは考えにくく、今後も一定の需要が見込めるでしょう。

将来的にもしJavaが主流ではなくなったとしても、Javaを習得しておけば、新しく学ぶプログラミング言語を効率よく理解することにつながります。上述したとおり、ScalaやKotlinはJavaとの連携がしやすいため、これらの言語を学習する際にもスムーズに進められるでしょう。

Javaエンジニアの現状の求人・案件数

2021年2月時点で、レバテックフリーランスのJavaの求人・案件数は3000件を超えており、十分に選択が可能な状態といえます。ただし、求められるスキルレベルには幅があり、Javaを利用した業務経験年数や指定されたフレームワークの利用経験などの条件がある場合もあります。

Javaの求人・案件一覧

また、レバテックフリーランスの2019年度プログラミング言語別新規案件割合ランキングで、Javaは29.87%で1位となっています。2位のPHP(14.89%)に大差をつけてトップになっていることからも、需要の高さがうかがえます。

※参考 : 【2020年7月発表】プログラミング言語別求人案件ランキング

このように、Javaの求人・案件数は安定しており、既存システムの多くで使われていることから、今後も需要が高い状態はしばらく続いていくでしょう。

関連記事 : Javaエンジニアとは?仕事内容やフリーランス事情を解説

Javaエンジニアに今後必要とされるスキル

Javaの求人・案件は数多くありますが、Javaエンジニアとして知識やスキルを磨いていかなければ、エンジニアとしての需要がなくなってしまう恐れもあります。今後のJavaエンジニアに必要とされるスキルの例としては、以下のものが挙げられます。

  • ビッグデータやIoTなど将来性が見込まれる分野のスキル
  • Java以外の複数言語を扱えるスキル

これらのスキルだけでなく、新しい技術を意欲的に習得することで、市場価値の高いJavaエンジニアになれるでしょう。

ビッグデータやIoTなど将来性が見込まれる分野のスキル

総務省の「令和2年版情報通信白書」によると、近年はさまざまな業界でIoTデバイスが普及しています。世界全体のIoTデバイス数は、2015年で165.6億台でしたが、2019年には253.5億台まで増加しています。2022年には348.3億台まで伸びると予測されており、これらの開発を担うIoTエンジニアは将来性が高いといえるでしょう。

※参考 : 総務省|令和2年版 情報通信白書|IoTデバイスの急速な普及

また、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が発行した「IT人材白書2020」では、IT企業に2~3年前と比較して拡大した事業を尋ねています。回答では、従業員数301名以上の企業の50%以上が「IoT、ビッグデータ、AI関連サービスの開発・提供」と回答していました。

※参考 : IPA(独立行政法人情報処理推進機構)「IT人材白書2020」

これらの結果を見ても、IoT、ビッグデータ、機械学習といった分野に関連する新しい技術は、今後も需要が高まると予測されます。

Java以外の複数言語を扱えるスキル

Javaを深く理解することは重要ですが、Java以外の言語を学習することも大切です。1つの開発案件で複数の言語を使用することも珍しくないためです。また、作業範囲も広がることでより多くの案件から自分の希望条件に合ったものを選択することができるようになります。

Javaと合わせて学ぶとよい言語としては、AI関連の開発に用いられるPythonや、Web開発のサーバーサイドで用いられるPHPなどが挙げられます。これらの言語は、AWSやGCPなどのクラウドサービスを利用する際にも役立ちます。複数の言語を学習する場合は、基本構文だけでなく、フレームワークやライブラリなども学びましょう。

複数言語を扱えることで、システムの設計業務の際に、どの言語が最適かを判断しやすくなります。とくに上流工程を担当するエンジニアであれば、複数言語を扱えるスキルがあることが望ましいでしょう。

関連記事 : IoTエンジニアとは?仕事内容やフリーランス事情を解説

需要を見極めてスキルを磨けば仕事や転職に役立つ

Javaは現状の求人・案件数も安定しており、今後も一定の需要と将来が見込める言語といえるでしょう。ほかの言語のスキルや、AI・IoTなどの知識も持ち合わせたエンジニアであれば、より高年収を目指して転職をすることも可能といえます。人気の高さを考えると、どの言語を勉強するか迷っている場合はJavaから始め、関連する需要の高いスキルを習得していくのもおすすめです。

関連記事 : Javaの勉強方法|独学で入門するための学習のコツとステップアップの流れ

最後に

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