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フリーランスWebデザイナーの仕事のリアル|未経験で独立して稼げる?年収は?

現役Webデザイナーの中には、フリーランスとして活躍している人もいます。現在フリーランスWebデザイナーを目指して勉強中の方の中には、フリーランスの仕事や収入などの実情がよく分からず、不安に思っている人もいるのではないでしょうか。本記事はそのような方に向けて、フリーランスWebデザイナーの仕事の実態や年収の概要、未経験からの独立可否などについて書いています。ぜひ参考にしてみてください。

Webデザイナー案件を提案してもらう

目次

フリーランスWebデザイナーとは
フリーランスWebデザイナーの年収
フリーランスWebデザイナーの仕事の内容
フリーランスWebデザイナーの仕事の取り方
フリーランスWebデザイナーが苦労する点
未経験から独立して稼げるのか
フリーランスWebデザイナーになる方法
フリーランスWebデザイナーを目指す人に必要なスキル
経験を積んでから独立がおすすめ

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フリーランスWebデザイナーとは

Webデザイナーは、Web制作でデザイン部分を担当する職業です。Webクリエーターと呼ばれることもあります。

Webサイトやコンテンツをデザインし、見栄えはもちろん、ユーザーの使い勝手やクライアントの希望・目的などを満たす必要があります。この業務をフリーランスとして引き受けるのが、フリーランスWebデザイナーです。

※参照 : Webデザイナー - 職業詳細 | 職業情報提供サイト(日本版O-NET)
関連記事 : 在宅Webデザイナー向け求人・案件|収入や仕事内容、デザインスキル習得方法を紹介

Webデザイナー案件を提案してもらう

フリーランスWebデザイナーの年収

フリーランスWebデザイナーの年収目安を知るべく、レバテックフリーランスが保有する案件の月額単価を見てみましょう。

2021年5月時点でレバテックフリーランスが取り扱うWebデザイナー案件は、月額単価50万円前後のものが多くあります。これを12ヶ月分に換算すると、フリーランスWebデザイナーの年収は600万円前後になります。ただし、案件を継続的に獲得できるとは限らないため、あくまで目安の数字と考えてください。

フリーランスWebデザイナー案件は、実務経験やコーディングスキルなどの条件がハイレベルになると、単価も上がる傾向にあります。UI/UXデザインなどが含まれる案件であればより高単価になり、さらなる年収アップが期待できそうです。

一方、企業で働くWebデザイナーの年収は、厚生労働省が発表した「賃金構造基本統計調査」から推測できます。令和元年度の同調査における「デザイナー」平均年収は、賞与を合わせて約433万円でした。

※参照 : 厚生労働省「令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況」
※参照 : Webデザイナー - 職業詳細 | 職業情報提供サイト(日本版O-NET)

ただし、これはWebデザイナー以外も含むデザイナー全般の平均年収であり、新人からベテランまで多様な人材を合わせた数字です。フリーランスはもともと転向前にキャリアを積んだ経験豊富な人が多いこと、年金や保険料などを自分で支払うことを考慮すると、一概に「企業に属するWebデザイナーより、フリーランスWebデザイナーの方が年収が高い」とはいえないでしょう。

関連記事 : 【フリーランス】年収の上げ方|年収1,000万円を目指すには?エンジニアの平均額とは

フリーランスWebデザイナーの仕事の内容

フリーランスWebデザイナーの仕事の一つは、Webサイトの構成やレイアウトなどを作成することです。案件ごとに業務内容の詳細は異なりますが、Web制作の企画段階から携わったり、Webサイト全体の配置や色彩を選択したりすることもあります。

サイトの見た目や構造を変更する際は、コーダーのようにHTML・CSS・JavaScriptなどを用いてフロントエンドコーディングを担うこともあります。広告用バナーやコンテンツ用の画像などを担当することもあり、その場合はPhotoshopやIllustratorといったソフトで画像や写真の補正・加工を行います。

関連記事 : HTMLコーダーの仕事とは|未経験からのなり方やきついといわれる理由も解説

フリーランスWebデザイナーの仕事の取り方

フリーランスWebデザイナーが案件を獲得する方法としては、主に以下の3つが挙げられます。

  • クラウドソーシング
  • 知り合いに声をかける
  • ポートフォリオを作ってアピール

ここではそれぞれの方法について紹介します。

クラウドソーシング

クラウドソーシングは、Webサイトなどを通じて企業が発注する業務を個人が獲得できる仕組みです。システム開発案件やデザイナー向け案件のようなIT系業務も充実しており、多くの人材が募集されています。

クラウドソーシングの利点は、何といっても手軽に案件が探せるところです。1万件以上の案件を扱うクラウドソーシングサイトもあり、自分のスキルや経験に合った仕事が探しやすくなっています。

また、Webデザイナー側から営業せずに案件が見つけられるのもメリットの一つ。クラウドソーシングは、スピーディーに案件を受注して準備に手間をかけず作業を開始できます。時間を有効活用したい人に向くでしょう。

デメリットは、単価が低い案件があることです。特別なスキルや実績が要らない案件は、その分単価が低くなる傾向があります。そのため、十分なスキルや実績があり、しっかりと稼ぎたい方にはあまりマッチしないと考えられます。

一方Webデザイナーとしての実績が少ない方は、あまり高度なスキルを必要としない案件を受注しながら、クラウドソーシングで実績を積む戦略が効果的です。

知り合いに声をかける

一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会発行の「フリーランス白書2021」を参照します。同調査によると、直近1年間で仕事の獲得につながった経路として「人脈(知人の紹介を含む)」と回答した人は69.2%、「過去・現在の取引先」と答えた人は62%でした(複数回答可)。フリーランスとして初めて獲得した案件が知人経由という人も多いでしょう。

※参照 : 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書2021」

知り合いや友人、前職で交流があった人経由で案件を受けるメリットとして、既に一定の信頼関係が築けている場合が多いことが挙げられます。相手はあなたの性格やスキルレベル、得意不得意などを知っているため、仕事観や待遇面の希望もスムーズに理解してくれそうです。

直接声をかけたりメールで訊ねたりして案件を受けるのはもちろん、SNSやブログで動向を発信しておくのも大切。インターネット上に情報を公開しておけば相手が都合の良いタイミングで返信でき、比較的依頼を受けやすくなるため、取り組んでみると良いでしょう。

デメリットは、参画条件の詳細があいまいになる可能性があることです。知り合いだから大丈夫だろうと、条件や業務内容などをすり合わせずにスタートすると、途中で想定していなかった作業まで行う必要が出てくることもあり得ます。知人から提案された案件であっても、業務内容や報酬などの諸条件は事前にきちんと契約するようにしましょう。

ポートフォリオを作ってアピール

フリーランスWebデザイナーの場合、ポートフォリオを作成してアピールすることで営業効果が高まります。フリーランスWebデザイナーのポートフォリオは、自分が管理するWebページやブログなどに公開するのが一般的です。

Webページやブログでポートフォリオを作れば、自分がどのようなデザインスキルを持っているかを伝えられます。得意とするターゲットやテーマを挙げ、クライアントに合わせて効果的なデザイン制作ができる能力があることをアピールするといいでしょう。

ポートフォリオ経由なら、自分のスキルレベルに合う案件が獲得しやすいという利点があります。そのため、ポートフォリオによるアピールは、自身のスキルを最大限に活かしたい人に向くでしょう。

一方、自分のデザインスキルやコーディングスキルが不足していると、ポートフォリオがあっても効果的なアピールは難しそうです。

関連記事 : フリーランスWebデザイナー案件の探し方

フリーランスWebデザイナーが苦労する点

フリーランスWebデザイナーが苦労する点としては、収入が安定しにくいことが挙げられるでしょう。

フリーランスとしての活動は、継続的な案件参画や複数案件の並行受注により収入が安定していきます。しかし、絶えず案件を受注し続けるには、スキルや経験、実績などが必要です。単発案件を受注しているときも、営業活動や案件探しを常に行い、参画先が途切れないよう気を配らなければなりません。また、単発案件の場合、複数受注しても毎月の収入にばらつきが出る可能性があることにも注意しましょう。

ここでもう一度「フリーランス白書2021」のデータを参照します。フリーランスWebデザイナーに限らず、フリーランスのうち「今の働き方を続ける上での課題」として「収入がなかなか安定しない」と答えた人は、全体の64.2%にも上りました。また、「仕事がなかなか見つからない」を挙げる人も約30%いました(複数回答可)。

※参照 : 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書2021」

フリーランスWebデザイナーにとって、継続して案件を獲得し、安定収入を得るのは簡単ではないといえるでしょう。

関連記事 : フリーランスでは生活できないのか?

未経験から独立して稼げるのか

フリーランスWebデザイナーとして、まったくの未経験で案件に参画するのは困難といえます(※未経験歓迎の記載がある案件はこの限りではありません)。

未経験からWebデザイナーになるためには、案件参画前にWebデザインを学ばなければなりません。デザインの習得方法としては、独学やスクールが開講するコース・セミナーなどが挙げられます。ただし、スクールなどで学んだとしても、実務経験がなければフリーランスWebデザイナーとして案件を受注するのは現実的に難しいでしょう。

クラウドソーシングサイトなどで案件を受注しようとする際には、ポートフォリオやサイト内の活動が実績とみされるケースもあります。それでも基本的には、クライアントはスキルや経験を重視する傾向にあると覚えておきましょう。

未経験からWebデザイナーになるには、まずデザインのスキルを磨きます。次いで、企業で実務経験を積み、フリーランスWebデザイナーを目指すのが無難であると考えられます。

関連記事 :スキルなしでも独立できる?

フリーランスWebデザイナーになる方法

フリーランスWebデザイナーになれる可能性がある方法としては、主に以下の2つが挙げられます。

  • デザインをスクールで学ぶ
  • 制作会社などで働く

以下でそれぞれについて解説していきます。

デザインをスクールで学ぶ

デザインを学べる環境の一つに、デザインスクールがあります。デザインスクールのコースは多種多様で、Webデザインやマーケティングが学べる講座や、プログラミングメインの講座、Webデザインと併せて「Photoshop」や「Illustrator」の使い方まで習得できる講座などがあると考えられるでしょう。

スクールの通学期間は受講し始めてから6か月ほどが目安ですが、オンライン動画やテキスト学習が中心の場合、1ヶ月程度で完結するプランもあるようです。ただし、短期間開催だからという理由だけで飛びつかず、自分にとって必要なスキルが本当に身につくかどうか吟味することが重要です。

スクールによっては、就職先を紹介してくれる場合もあります。Webデザイナー未経験者や実務経験が少ない人は、就職のサポート体制が整ったスクールを選び、通学期間中に講師やスタッフとコミュニケーションを積極的にとるといいでしょう。

制作会社などで働く

Webデザインを学ぶには、制作会社などに勤務して実務経験を積むのも大切です。企業の実務では、基本的なスキルをはじめ、現場で使える実践的スキルが習得しやすいためです。スクールでは学ぶのが難しい実務経験から得た知識や技術は、Webデザイナーとしてスキルアップする近道となり得ます。

Webデザイナーは特に、「Photoshop」「Illustrator」といった画像ソフトを多用します。こうしたソフトの使い方は教材や座学で学ぶより、日々の実務で使用する方が必要な技術が身につきやすい場合も。また、実際の開発が行われる場所に身を置くことで、案件受注後の流れや作業工程などが具体的に理解できるようになるでしょう。

企業に勤務している間に、人脈が形成できるのもポイントです。企業の同僚やクライアントなどさまざまな立場の人と信頼関係を築いておくことが、フリーランス転向後の案件獲得で役立つ可能性もあります。

関連記事 : 未経験からフリーランスになるには|仕事に必要なスキルや資格を紹介

フリーランスWebデザイナーを目指す人に必要なスキル

フリーランスWebデザイナーを目指す人に必要なスキルには、次のようなものがあります。

  • Photoshop
  • Illustrator
  • コーディングスキル
  • デザインスキル
  • コミュニケーション能力
  • マーケティング知識

以下で各スキルについて説明していきます。

Photoshop

Photoshopは、Web制作でよく使われるデザインソフトです。基本的な機能は、写真および画像の加工・切り抜き・カーニング(文字詰め)など。コンテンツ用のバナーやヘッダー画像など、パーツ作成に使われることもあります。

Photoshopは、「ワイヤーフレーム」「デザインカンプ」の作成にも用いられます。ワイヤーフレームとは、Webサイトの骨子となる基本的構成のこと。デザインカンプは、仮の写真やサンプルテキストなどを入れ、完成図を具体的にイメージできるようクライアントに提示する資料です。いずれもサイトの方向性を確認するのに活用されます。

Webデザイナーの作業において使用頻度が高いツールなので、最低限基礎的な機能はマスターしておくことが肝要です。また、操作に際してもショートカットキーの使い方を覚えるなどして、業務効率化できるといいでしょう。

Illustrator

Illustratorは、細かい文字設定やレイアウトをするのに長けたグラフィック作成ツールです。Photoshopが点の集合体で色や形を表現する「ラスターデータ」を採用しているのに対し、Illustratorは数値や式で色や形を表現する「ベクターデータ」を使用するのが特徴です。

Illustratorは文字の入力、図形の描画などに用いられます。ロゴやアイコン、イラスト、グラフや図解など写真以外の要素が多数を占める図が必要なときは、PhotoshopではなくIllustratorで作ることも多いようです。デザインカンプ作成時もよく使われます。

コーディングスキル

フリーランスWebデザイナーは、HTML、CSS、JavaScriptなどの言語によるコーディングスキルも必要とします。HTML・CSSは主にサイト上の簡単な構造や見栄えを作るのにです、JavaScriptは画像の切り替えや文字の変更など動きのあるデザインに使われるのが特色。JavaScriptを身につけると、Web制作での使用頻度が高い「jQuery」というライブラリが使えるようになるのもメリットです。

Web制作現場では、デザイナーがコーディングを行うこともしばしばあるといわれます。フリーランスWebデザイナーにも、基礎的なHTML・CSS知識が求められるでしょう。可能であれば、レイアウトやコンテンツの作成、装飾などもできるレベルのコーディングスキルを習得するのが望ましいといえます。

また、近年ではWordPressでサイトを制作することもよくあります。WordPressの記述は「PHP」という言語でされているため、テーマやプラグインなどのカスタマイズにはPHPによるコーディングが必要です。

デザインスキル

デザインスキルは、当然ながらWebデザイナーに必要不可欠なスキルです。Webサイトやページの構造を作成する際には、レイアウト・配色・パーツの形状などの、基本的なルールやセオリーを把握しておく必要があります。ルールやセオリーへの理解が欠けていると、見栄えが悪くなるだけでなく、ユーザーにとって使いにくい不親切なサイトになってしまいます。アクセス数やコンバージョン数が低下する恐れもあるでしょう。

また、Webデザインには流行があるため、折々のデザイントレンドを把握し、再現できるようにするのも大切です。トレンドを押さえ、それが再現可能なスキルを身につけておけば、クライアントの要望に応じやすくなります。

日ごろからデザインスキルに磨きをかけるには、ジャンルや業界を問わず閲覧数が多い、あるいは評判の良いWebサイトに目を通すのが効果的。ただ見るだけでなく、そのサイトデザインのポイントや、使い勝手を良くする配慮などへの考察を徹底してみましょう。自分のWebサイトやページでそれらのデザインの再現を試みることも、実践レベルでスキルを身につけるのに役立つ場合があります。

コミュニケーション能力

フリーランスWebデザイナーにとって、コミュニケーション能力はとても重要です。たとえば、案件獲得のための営業活動では、自分のスキルをうまく伝えるコミュニケーション能力がカギとなるでしょう。

また、案件受注後もクライアント側の代表者との打ち合わせなどで、相手の要望をヒアリングすることがあります。このとき、クライアントと上手くイメージが共有できないと、互いが思い描くデザインに差異が生まれてしまいます。齟齬があるまま進めてしまうと、後々大幅な修正を要する恐れもあるのです。そのようなことがたびたびあれば、継続的な案件受注は難しくなるでしょう。

フリーランスWebデザイナーが案件を継続的に受注し、クライアントの期待に応えられるよう作業を進めるためには、コミュニケーション力が必要なのです。

加えて、実際の業務ではディレクターやライターなど他職種のメンバーと協力しながら作業を進めていきます。連絡事項をシェアしながらチームでプロジェクトを成功に導くためにも、コミュニケーション力が欠かせません。

マーケティング知識

フリーランスWebデザイナーには、マーケティング知識も必要です。クライアントの希望に基づいて作られたデザインであっても、ユーザー側に魅力的に映るとは限らないためです。

たとえば、広告用バナーを作成する際、クライアントの要望どおりのキレイなデザインを作ったとしても、ユーザーがクリックしてくれなければ意味がありません。ユーザーの興味を引くデザイン作成が求められるのです。

Webデザイナーにマーケティング知識があれば、Webデザイナー自身が集客と購買に有効なデザインを提案でき、クライアントの目標達成にも対応可能なWebデザイナーとして信頼されるでしょう。

また、マーケティング知識のあるWebデザイナーは、ワイヤーフレームやデザインカンプの時点でマーケティング要素が導入できます。応募時にマーケティングの知識や関連実績をアピールすれば、他Webデザイナーとの差別化につながる可能性があります。

フリーランスのWebデザイナーを目指すならば、広告やアクセス解析といったマーケティング知識を身につけておくといいでしょう。

関連記事 : HTMLの資格|WebデザイナーにおすすめのHTML・CSSの資格試験と難易度

経験を積んでから独立がおすすめ

フリーランスWebデザイナーとして活躍するためには、継続的に案件を受注できるようにすることが大切。クライアントとの契約を更新し、高単価案件を受注し続けるのに必要なのは、デザインのノウハウだけではありません。企業や知人に営業するためのコミュニケーション力、付加価値が高いマーケティング知識も重要です。

また、フリーランスWebデザイナーは、案件受注時にクライアントから一定の実務経験が求められるのが普通です。初心者のまま独立すると、厳しい状況に陥る恐れもあります。まずはデザイナースクールでスキルを養ったり、企業で実務経験を積んだりする方がいいでしょう。

関連記事 : フリーランスとは?年金・保険などの手続きも解説

最後に

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