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フロントエンドエンジニアの平均年収|給料アップで年収1000万円を目指すには?

レバテックフリーランスに掲載中のフロントエンドエンジニア案件の平均月額単価は、71万円です(2021年2月時点)。それを12ヶ月分に換算すると、平均年収は852万円になります(税金や保険料を差し引く前の金額)。フロントエンドエンジニアとは、WebシステムやWebアプリケーションにおいて、ユーザーが直接目にする部分を開発するエンジニアを指します。

フロントエンドエンジニアの年収にはバラつきがあるため、転職前に相場はいくらか知っておくのがおすすめです。本記事では、フロントエンドエンジニアの年収について、年代や雇用形態といったカテゴリーに分けてご紹介します。

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目次

フロントエンドエンジニアの年収
【年代別】フロントエンドエンジニアの平均年収
転職・中途採用者のフロントエンドエンジニアの平均年収
【雇用形態別】フロントエンドエンジニアの平均年収
バックエンドエンジニアの平均年収
年収1000万円のフロントエンドエンジニアになるには
フロントエンドエンジニアの求人案件
フロントエンドエンジニアの今後の需要
フロントエンドエンジニアのキャリアパス
フロントエンドエンジニアへの転職前に年収相場を知ることが大切

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フロントエンドエンジニアの年収

政府機関では、フロントエンドエンジニアだけに限定した年収の集計を行っていないため、プログラマーやシステムエンジニアなどの年収を参考に解説します。

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果(p7)」によると、顧客向けシステムの開発や実装を行うSE・プログラマーの平均年収は、593.7万円でした。ただし、高いスキルを持つエンジニアに関しては、平均年収が1000万円程度を超えるというデータも示されています。そのため、フロントエンドエンジニアを含むITエンジニアの年収は、スキルレベルに応じて年収相場が変動しやすい傾向があることがうかがえるでしょう。

参照 : 経済産業省「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」(2017年)

なお、国税庁が発表した「民間給与実態統計調査結果(p19)」によると、日本における給与所得者の平均年収は436万円でした。このことから、フロントエンドエンジニアを含むITエンジニアの平均年収は、他業種と比較しても高めであると考えられます。

参照 : 国税庁「民間給与実態統計調査結果」(2019年)

また、平均年収といった収入面については、景気や企業の業績、勤務形態などの要因によって変動することもあるでしょう。経験年数によって、年功序列的に年収が増える可能性もありますが、より多くの収入を得るためには、自身がスキルアップをして業務の成果を上げることや、高収入が期待できる企業へ転職するなど、環境を整えることも必要だとといえます。

関連記事 : ITエンジニアの平均年収と給料事情|年収1000万円を目指すには?

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【年代別】フロントエンドエンジニアの平均年収

ここでは、フロントエンドエンジニアを含むIT人材全体の平均年収を年代別にまとめました。もちろん、年齢だけで年収が決まるわけではありませんが、フロントエンジニアを目指す方は、一つの指針として確認しておくと良いでしょう。

なお、年収に影響を与える要素は複数存在しますが、年齢に関わるもののなかには経験年数や個人の能力が挙げられます。

たとえば、経験年数と個人の能力が同じであれば、20代の人と30代の人が同じ年収になるということも少なくありません。一方、未経験の人よりも経験年数が1年でも長い人のほうが、企業の売上に貢献できると考えられるため、年収が高くなりやすい傾向にあります。

しかし、スキルレベルというのは、年齢や経験年数だけでは判断しづらい面があるのも事実です。収入アップには、年代に関わらず、常に新しい技術を経験して自分の能力を伸ばしていくことが求められるでしょう。

20代のフロントエンドエンジニアの平均年収

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果(p12)」によると、日本のIT人材における20代の平均年収は、413万円でした。先述した日本全体における給与所得者の平均年収436万円を下回るため、「低い」と感じる人もいるかもしれませんが、国税庁の調査対象の平均年齢は46.7歳です。

20代には新卒や他業種からの転職組など、ITスキルが比較的低い未経験者が含まれやすい特徴があり、同年代で比較すれば413万円というのは高い給与水準であると考えられるでしょう。

フロントエンドエンジニアに限らずIT技術職は、未経験者やスキルレベルが低い人の年収が上がりにくい傾向があります。そのため、20代で年収が低い場合でも、今のうちに「HTML」「CSS」「JavaScript」といったフロントエンドエンジニアに必要なスキルを磨いておけば、30代以降の年収アップにつながる可能性も。

若いうちは、たとえ今の年収が低くても、スキルの習得を徹底して、早めにフロントエンドエンジニアとしてのキャリアをスタートさせると良いでしょう。

30代のフロントエンドエンジニアの平均年収

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果(p12)」によると、30代のIT人材の平均年収は526万円でした。先述の日本の給与所得者における平均年収は436万円でしたので、それよりも高い平均年収であることが分かります。また、同調査における20代の平均年収413万円よりも上回る結果となりました。

30代になると、20代に比べて経験年数を重ねてスキルアップしたIT人材が増えてくるため、年収が上がりやすい傾向にあります。年齢が若く経験が浅いうちは、自身の作業範囲をこなすことに集中してしまいがちですが、経験を積むことでリーダー的なポジションを任されることも増えていきます。

業務範囲が広がれば、スキルに応じた上流工程の働きができるようになる点でも、年収アップにつながっていると考えられるでしょう。

ただし、30代で異業界から未経験で転職する場合は即戦力となるのが難しく、30代でも低めの年収になってしまうでしょう。

とはいえ、前職で管理職やマネジメントの経験があれば、プロジェクトマネージャーのサポートとして働くことができる場合も。プログラミングやWebデザインといった開発がそれほどできなくても、管理業務での評価を得られると、年収アップも期待できます。

40代のフロントエンドエンジニアの平均年収

経済産業省の「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果(p12)」によると、40代のIT人材の平均年収は、646万円でした。これは、同調査における30代のIT人材の平均年収526万円よりも上回っています。

40代のIT人材は、20代で新卒からIT業界に在籍していた場合、20年のキャリアを重ねていることになります。20年以上開発経験を積めば、プロジェクトリーダーやプロジェクトマネージャーなど、全体の管理を担当する人も少なくありません。

年齢や業務経験を積み、マネジメント業務を行う職務に就くことで役職手当がつくこともあり、それが40代の年収アップの要因の一つになっているといえるでしょう。

関連記事 : プログラマ35歳定年説は本当?

転職・中途採用者のフロントエンドエンジニアの平均年収

先述したとおり、政府機関からフロントエンドエンジニアに限定した平均年収のデータは公表されていないため、ここでは、実務経験がないシステムエンジニアの年収を目安として解説します。

厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」(2019年分)によると、経験年数0年のシステムエンジニア(男性)の所定内給与額(月給)は約25.8万円、年間賞与/その他特別給与額が約19.2万円でした。月額給与を単純に12ヶ月分にすると約309万円となり、年間賞与/その他特別給与額を合わせると約328万円が平均年収の目安となります。

参照 : 厚生労働省「令和元年賃金構造基本統計調査」

転職してフロントエンドエンジニアになった場合の年収は、経験やスキルによってバラつきがあるのが特徴です。転職後に前職のエンジニア経験や管理経験などが活かせるのであれば、IT業界未経験やノンスキルの人よりも、高い年収が期待できるでしょう。

フロントエンドエンジニアへの転職を成功させるポイントは、事前準備を徹底して行うこと。具体的には、転職活動を行う前に自身がやりたいことを把握しておく、ポートフォリオを制作しておく、求人に応募する企業の情報を集めておくなどが挙げられるでしょう。

転職先の会社が開発するサービスやアプリなどを知ることはもちろん、自分が興味を持って続けられそうかも考えましょう。

関連記事 : Webエンジニアの平均年収・給料|転職・中途採用で年収はどこまで上がる?

【雇用形態別】フロントエンドエンジニアの平均年収

フロントエンジニアの年収は、年齢以外にも雇用形態によって差が出ることがあります。ここでは、主な雇用形態として、正社員、フリーランス(※)、派遣社員の年収についてまとめました。

なお、正社員の場合は、雇用に期間の定めがないうえ、ボーナスや福利厚生が充実しているため、長期的に安定して働けるメリットがあります。

対して、フリーランスや派遣社員の場合は契約期間に定めがあるのが基本のため、契約が途切れたり病気や怪我で働ける時間がなかったりすると、収入が0円になることも想定しておかなければなりません。そのため、雇用形態は、転職する前にしっかりと検討することをおすすめします。

※フリーランスは企業に雇用されるわけではありませんが、ここでは便宜上、雇用形態の一つとして扱っています。

正社員での年収目安

正社員として働くフロントエンドエンジニアの年収目安として、正社員のプログラマーやシステムエンジニアの平均年収をご紹介します。

厚生労働省の「賃金構造基本統計調査」(2019年分)のデータをもとに平均年収を算出すると、企業規模10名以上の企業で働くプログラマーの平均年収は約425.8万円、システムエンジニアの平均年収は約568.9万円となります。

正社員のメリットは、雇用の安定性が高いことでしょう。仕事が少ない時期があっても、一定の給料は保障されます。正社員の注意点としては、景気や企業の経営状況によって、年収が左右される可能性があることです。上場企業に勤めていたり、自身が所属企業に貢献したりしていても、企業自体の業績が悪ければ、給料が下がってしまう場合もあります。

正社員のフロントエンドエンジニアとして年収アップを図るなら、チームのリーダー的な役割を獲得することです。その際、チームメンバーを取りまとめるコミュニケーション能力なども要求されるので、意識して身につけるようにしてください。

フリーランスでの年収目安

フリーランスのフロントエンドエンジニアの平均年収の目安として、レバテックフリーランスに掲載しているフロントエンドエンジニア案件の月額単価をご紹介します。

2021年2月時点の平均月額単価は71万円です。それを12ヶ月分に換算すると、平均年収は852万円(税金や保険料を引く前の金額)になります。ただし、レバテックフリーランスの案件をもとに算出した金額であり、フリーランスのフロントエンドエンジニア全体の平均年収を示したものではありませんので、ご留意ください。

フロントエンドエンジニアの求人・案件一覧

また、2021年2月時点でのレバテックフリーランスにおける最高月額単価は115万円です。平均月額単価と同様に12ヶ月分を年収とすると1380万円になります。このことから、実力次第ではフリーランスのフロントエンドエンジニアは年収1000万円を狙うことも不可能ではないことが分かります。

フリーランスで働くメリットは、企業と雇用契約を結ばないため、働き方を自由に選択しやすい点が挙げられます。クライアント先との契約時には、希望条件を指定することもできますし、自身が得意とする業務案件だけを獲得ことも可能です。注意点としては、案件が受注できないと無収入になる、案件や交渉の仕方によって年収が増減しやすいことが挙げられます。

フリーランスのフロントエンジニアとして年収アップを図るなら、高額の案件を獲得するのが方法の一つです。高単価の案件は、求められる経験年数やスキルレベルも高くなる傾向にあるため、コツコツと成果を上げていくことはもちろん、需要の高いスキルの習得も必要でしょう。

派遣社員での年収目安

派遣社員のフロントエンドエンジニアの年収については、情報処理・通信技術者の派遣社員の年収を目安に解説します。

厚生労働省の「労働者派遣事業報告書の集計結果(p2)」(2018年度)によると、情報処理・通信技術者において、1日8時間当たりの派遣労働者の平均賃金は3万389円でした。月に20日稼働した場合の年収例は、約608万円となります。なお、上記は有期雇用派遣労働者と無期雇用派遣労働者を合わせて算出した金額です。

参照 : 厚生労働省「平成30年度労働者派遣事業報告書の集計結果(労働者派遣事業・都道府県別)」

派遣社員として働くメリットは、希望条件やライフスタイルに合わせた柔軟な働き方がしやすいことが挙げられます。注意点としては、契約満了にともなう「派遣切り」のリスクがあることです。派遣先の企業に貢献していたとしても、派遣先企業の業績によっては、派遣社員が人件費削減の対象になる可能性もあるため、正社員に比べると雇用の安定性が低いといえます。

なお、派遣期間を経て本人と派遣先企業の両者の合意のもと正社員になる「紹介予定派遣」という働き方もあります。紹介予定派遣で確実に正社員になれるわけではありませんが、未経験でITエンジニアを目指す方は検討してみても良いでしょう。

関連記事 : フリーランスの年収は平均いくら?年収1000万円以上の割合とは

バックエンドエンジニアの平均年収

ここでは、フロントエンドエンジニアと比較されやすいバックエンドエンジニアの平均年収について解説します。

バックエンドエンジニアとフロントエンドエンジニアは、担当する業務領域が異なるのが特徴です。先述のとおり、フロントエンドエンジニアはユーザーから見える部分を構築します。対してバックエンドエンジニアは、システム基盤の構築、データベースの構築、データの操作など、ユーザーが直接触れることのない部分を担当します。

レバテックフリーランスにおけるサーバーサイド開発案件の平均月額単価は72万円です(2021年2月時点)。12ヶ月分換算の平均年収は864万円になります(税金や保険料を引く前の金額)。これは前述したフロントエンドエンジニアの金額とほぼ同額です。

このようにフロントエンドエンジニアとバックエンドエンジニアの年収に大きな差異はないと考えられます。フロントエンドエンジニアの業務を兼任するバックエンドエンジニアになれば、仕事領域が広いため年収アップの可能性が高まるでしょう。

年収1000万円のフロントエンドエンジニアになるには

国税庁の「民間給与実態統計調査 業種別の給与階級別構成割合(p30)」(2019年分)を見てみると、情報通信業における給与所得者で年収800万円以上の人は19.3%でした。業種全体でみても、年収1000万以上の人は5%以下と非常に少ないのが現状です。

このことから、フロントエンジニアで年収1000万円を稼げるのは、スキルの高い一部の人だと考えられるでしょう。

フロントエンドエンジニアが1000万円の年収を得る手段の一つとして、フリーランスの高単価案件を受注するという方法があります。フリーランス案件は、実務経験が一定年数以上ありスキルの高い人あれば、企業で働いていたときの収入を上回るような高単価の案件を狙うことが可能です。

たとえば、月単価が85万円の案件を12ヶ月間受注できれば、年収は1020万円(税金や保険料を差し引く前の金額)になるでしょう。

これから年収1000万円を狙うのであれば、企業でフロントエンド開発経験をできるだけ多く積むとともに、扱える言語やツール、フレームワークなどを増やし、フロントエンドエンジニアとしてのレベルを上げることが大切です。

フロントエンドエンジニアの求人案件

フロントエンドエンジニアの求人における年収・月収や、フリーランス案件の単価には幅がありますが、年収や単価の高い案件ほど、高いレベルのスキルを求められる傾向にあります。「AWS」「GCP」などのクラウドサービスや、「Vue.js」「React」といったフロントエンドの開発でよく使われるライブラリ・フレームワークを用いた開発経験があれば、収入アップにつながるでしょう。

システム開発の設計工程では、実際に開発を担当していないと詳細な設計書を作るのが難しいため、実務経験のある中級者以上が行うのが一般的です。そのため、設計業務が含まれる求人では、給与が高くなる傾向にあります。

対して、プログラミングやテストなどの工程は、作業によっては難易度が低く、未経験者でも始められる場合も。その分、提示される年収が低くなる可能性があるでしょう。

フロントエンドエンジニアの今後の需要

フロントエンドエンジニアの需要は、今後すぐになくなる心配はないといっても良いでしょう。昨今のIT技術は、企業はもちろん個人にとって身近な存在になってきています。特に、スマートフォンを所持している人は年々増加傾向にありますが、スマートフォンを含むモバイル端末での画面表示も、フロントエンドエンジニアの作業範囲になります。

モバイル端末に関わるシステム開発の求人募集が数多く見受けられるのは、スマートフォンなどの通信端末機器の所持率が向上していることも要因だと考えられるでしょう。

また、既存システムのメンテナンスは、企業やサービスがある限り続いていきます。既存のシステムに加えて、企業を成長させるための新規のシステムを開発することもあるでしょう。

このように、フロントエンドエンジニアの需要はまだまだ多く、今後も減りにくいと予想できます。フロントエンドエンジニアは、Web開発が進歩してきたことにより生まれた比較的新しい職種といえますが、今後新しい技術が生まれれば、将来性もさらに期待できるでしょう。

関連記事 : プログラマーの将来性|AIにより今後の需要や仕事に必要なスキルは変わる?

フロントエンドエンジニアのキャリアパス

フロントエンドエンジニアは、Webデザイナーやコーダー、Webディレクター、バックエンドエンジニアといったさまざまな職種とやり取りをしながら、Webサイトを制作します。関わる職種が多い分、専門分野以外の知識を身につけることも可能なので、キャリアパスの選択肢も広いでしょう。

以下は、フロントエンドエンジニアのキャリアパス例です。

バックエンドエンジニア

データベースやサーバー周りの知識などを身につければ、先述したバックエンドエンジニアと兼任するというキャリアパスがあります。フロントエンドとバックエンドを両方経験することで、ユーザー側とシステム側の両方に配慮した開発を行えるようになり、幅広い開発現場から重宝されるでしょう。

関連記事 : バックエンドエンジニアの仕事内容

Webディレクター

システム自体の仕様を決める立場として、Webディレクターになるキャリアパスもあります。Webディレクターは、Web制作・運営の責任者のため業務の難易度は高くなりますが、自分でシステムの仕様などを決められるので、結果がダイレクトに反映されるやりがいのある職種といえます。コーディングやテストといった下流工程は、フロントエンドエンジニアよりも少なくなるので、現場作業よりもマネジメントの得意な人に向いているでしょう。

関連記事 : フリーランスで働く人も!Webディレクターの仕事内容やスキルを解説

フロントエンドエンジニアへの転職前に年収相場を知ることが大切

先述のとおり、フロントエンジニアの年収は、経験やスキルによって差があるため、転職前に事前に年収相場を知っておくのがおすすめです。未経験からの転職だけでなく、経験者が転職を行う際にも、年収は転職先を判断する一つの判断材料になるでしょう。

今よりも収入アップを考えている場合は、高いスキルを身につけることで、高単価の案件を獲得できたり、高収入を得られる企業へ転職できたりする可能性があります。

未経験や経験の少ない人の場合は、まず実務経験を積むために、単価の低い案件を受注したり、年収にこだわらず企業へ就職したりするのも手。スキルと実務経験がある程度蓄積したら、転職やフリーランスへの転身をすることで、年収を上げていくことも可能になるでしょう。

最後に

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