あなたのスキルはダイレクトに収入につながる

ITフリーエンジニア専門エージェント レバテックフリーランス

無料登録はこちら

魅力は自由度の高さだけじゃない!収入アップや税金の軽減など、7つのメリットをご紹介
フリーランス(個人事業主)のメリット

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

メイン画像

フリーランス(個人事業主)になるメリットとして、「自由度の高さ」をイメージする人が多いかもしれません。 自分の強みを活かして得意分野に特化できるので、参画先企業とWin-Winの関係を築くことができる点は大きな魅力。SE(システムエンジニア)やプログラマなど、そのほかにも、フリーランスとして働くメリットにはどのようなものがあるのか、当記事でご紹介します。

フリーランスになれるか相談する

フリーランスの収入見込みをチェック

 

簡単60秒! 無料登録

目次

メリット1:収入増加
メリット2:作業内容の自由度が増す
メリット3:税負担の軽減
メリット4:定年退職がない
メリット5:収入を自分で決められる
メリット6:人間関係のストレスなし
メリット7:副業ができる

メリット1:収入増加

サラリーマンを辞めてフリーランスのエンジニアやデザイナーになる目的の1つは、収入アップです。実際の収入に関するデータを見てみると、企業に所属するエンジニアの平均月給は38万6900円(平成23年度厚生労働省調査)。超過実労働賃金や賞与などを含めると平均年収は、569万3900円となっています。

700万円や800万円を普通に稼ぎ1000万円超えも夢ではない個人事業主の世界で、サラリーマンの平均を上回るためにはジョブスキルと信頼が必要です。
ジョブスキルとは高い報酬の案件に参画できる能力、信頼とは周りの人に「あの人にお願いすれば大丈夫」と思わせることを指します。これを備えておけば、収入増加の実現も可能でしょう。

関連記事:年収1000万を稼ぐフリーランスに見る「9つの特徴」

フリーランスになれるか相談する

メリット2:作業内容の自由度が増す

会社員として働く場合は、会社の方針に従って苦手なことも頑張ってやらなければなりません。しかし案件ごとに参画するフリーエンジニアであれば、興味のあるものや得意なものに特化できます。

これが、フリーランスで働くメリットです。自分の強みを活かして案件を取捨選択し、得意なことに注力することができます。不得手なことを無理して引き受けると、自分だけではなく依頼者にとっても不利益になり得るのです。得意分野の仕事を増やしクライアントとWin-Winの関係を構築することを心掛けていきましょう。

また、フリーランスとして業務委託契約を締結する場合、作業の進め方もクライアントと合意できれば自由。これもメリットの1つです。

関連記事:フリーランスの自由な点

メリット3:税負担の軽減

個人事業主が支払う税金は、所得税・事業税・住民税・消費税です。これらの税金を軽減するには、対策が必要となります。

小規模企業共済への加入などを含め、経費・保険を見直すことから始めます。全てを漏れなく確定申告を行えば、課税対象額を減らすことが可能。このことにより税負担を少なくすることができるのです。

関連記事:フリーランス(個人事業主)のための賢い節税対策入門

メリット4:定年退職がない

 クライアントが求めるスキルがある限り、何歳になっても働くことが可能です。
会社勤めの場合、決まった年齢の誕生日でどんなに優秀な人でも退職しなければなりません。再雇用制度を利用しても、給与が半減するこもあります。

しかし、独立した人はそんなことはないのです。スキルさえあれば、年齢に関係なく収入を維持できます。企業に属さないので退職金がないというデメリットもありますが、同じ役割を果たす小規模企業共済でカバーすることが可能です。

関連記事:個人事業主の退職金について

メリット5:収入を自分で決められる

 会社勤めの場合は、月20日×12ヶ月働いて得る収入の平均は570万円。会社が決めた給与をいただいたものです。

一方、フリーランスは自分で収入を決められます。方法は2通り。1つは、報酬の高い案件をチョイスすることです。
もう1つは報酬額を相手方と交渉する方法があります。強み・スキルなど自分をアピールすることで、報酬額をアップすることが可能です。
働き方だけでなく、収入も自分で決められるのがフリーランスの特徴です。

関連記事:賢く稼いで収入アップ!フリーランスの年収にまつわる記事特集

メリット6:人間関係のストレスなし

 働く人が抱えるストレスの主な原因は、人間関係と言われています。
個人事業主には上司と部下、先輩と後輩のしがらみがないので、クライアント企業を訪れても必要以上に神経を使う必要はありません。
とは言え、案件を発注してもらう以上社会人としての最低限のマナーは身につけておきましょう。

関連記事:フリーランスが人脈を作るメリット

メリット7:副業ができる

会社員は副業・アルバイトを禁止されていることが多いですが、フリーランスの人は会社からの制限がありません。基本的に時間が自由であることに加え、帰属意識を求められることもなく、副業も自由です。趣味のような案件から収入を増やすためのものまで、自分の好きにできます。起業も可能です。
 

【個人事業主についてお調べなら、併せて読みたい関連記事】
個人事業主になる前に押さえておきたい知識と手続き

関連記事:個人事業主と副業

 

最後に

簡単4ステップ!スキルや経験年数をポチポチ選ぶだけで、あなたのフリーランスとしての単価相場を算出します!

※相場算出に個人情報の取得はおこないません。

フリーランスになれるか相談する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
いきなり相談するのは不安な方へ フリーランスになった時にどんな案件を提案されるのかメールでわかる! 詳しくはこちらから

関連記事

関連案件

もっと案件を見る

プライバシーマーク

© 2014-2020 Levtech Co., Ltd.