オンラインカウンセリング実施中

ITエンジニアの平均年収と給料事情|年収1000万円を目指すには?

ITエンジニアは、プログラミング言語などを用いてシステムやWebサービスの開発を行う職種です。近年は医療や金融のほか、飲食や物流といった幅広い業界でITシステムが取り入れられていますが、それらを支えるITエンジニアはどのくらい稼げるのでしょうか。ITエンジニアの平均年収と給料事情について、職種・年代・雇用形態・学歴別にご紹介します。

高単価案件を提案してもらう

目次

ITエンジニアの平均年収
【職種別】ITエンジニアの平均年収
【年代別】ITエンジニアの平均年収
【雇用形態別】ITエンジニアの平均年収
転職・中途採用者のITエンジニアの平均年収
【学歴別】ITエンジニアの平均年収
年収1000万円のITエンジニアになるには
転職後の給料やボーナスを計算しておこう

フリーランスの収入見込みをチェック

 

簡単60秒! 無料登録

ITエンジニアの平均年収

ITエンジニアの平均年収を調べる人のイメージ

ITエンジニアの平均年収は職種や経験年数、スキルなどによって異なりますが、ここでは日本のIT人材全体について見てみましょう。

経済産業省が発表した「IT人材に関する各国比較調査」によると、日本のIT人材全体の平均年収は約598万円となっています。

参照 : 経済産業省「IT人材に関する各国比較調査結果報告書」

また、国税庁が発表した令和元年分の「民間給与実態統計調査」によると、日本の給与所得者の平均年収は436万円です。

参照 : 国税庁「令和元年分 民間給与実態統計調査」

以上のデータから、日本においてITエンジニアを含むIT人材の年収は、他業種と比較しても高い水準にあると考えられます。

関連記事 : フリーランスの種類別・職種別平均年収|年収1000万円を目指す方法も解説

高単価案件を提案してもらう

【職種別】ITエンジニアの平均年収

【職種別】ITエンジニアの平均年収を示す例として挙げられたシステムエンジニアがコーディングをするイメージ

ITエンジニアといわれる職種はいくつもあります。ここではITエンジニアの職種別の平均年収について、以下のようなITエンジニアを例として挙げて見てみましょう。

  • システムエンジニア
  • インフラエンジニア
  • Webエンジニア

システムエンジニアは、業務システムやWebサービス、アプリなどを設計・開発する職種です。プログラマからキャリアアップするケースが見られます。

インフラエンジニアは、ネットワーク、サーバー、データベースなど、ITシステムの構築に必要な環境を設計・構築する職種です。

Webエンジニアとは、主にWeb上で動作するシステム・サービス・アプリなどを開発する職種です。Webエンジニアの中でも、ユーザーが使う画面などを開発するのは「フロントエンドエンジニア」、サーバーやシステム側を開発するのは「バックエンドエンジニア」と分類されることがあります。

システムエンジニア

システムエンジニアの年収について、政府が公表しているデータを参考に見てみましょう。

厚生労働省が発表した「令和元年賃金構造基本統計調査」によると、システムエンジニアの「きまって支給する現金給与額」の平均は約38万円です。12ヶ月分に換算すると約456万円となります。そこに「年間賞与その他特別給与額」の平均約112.9万円を加算すると、平均年収は568.9万円となります。

参照 : 厚生労働省「令和元年賃金構造基本統計調査 結果の概況」

また、2017年に経済産業省が発表した「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」によると、システムエンジニアを含むと考えられるITエンジニア職種の年収は以下の通りです。

職種 年収
高度SE、ITエンジニア
(基板設計・ITアーキテクト)
778.2万円
SE、プログラマ
(顧客向けシステムの開発・実装)
593.7万円
SE、プログラマ
(ソフトウェア製品の開発・実装)
568.5万円
SE、プログラマ
(組込みソフトウェアの開発・実装)
603.9万円


参照 : 経済産業省「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」

こちらの資料によると、システムエンジニアの中でも、高度な開発が行えるSEについては平均年収が778.2万円と高くなっています。このことから、システムエンジニアは、実務経験年数やスキルの高さによって年収に幅が出ると言えるでしょう。

関連記事 : SE(システムエンジニア)の平均年収|男女・年齢別の年収相場

インフラエンジニア

インフラエンジニアそのものの年収については、政府が集計したデータはないようです。ここでは、「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」から、近いと考えられるIT職種の平均年収を見てみましょう。

職種 年収
IT技術スペシャリスト
(特定技術DB、NW、セキュリティ等)
758.2万円
IT運用、管理
(顧客向け情報システムの運用)
608.6万円
IT保守
(顧客向け情報システムの保守、サポート)
592.2万円


ITエンジニア全体の平均年収に対して「IT技術スペシャリスト」については、データベース、ネットワーク、セキュリティなどに関する高いスキルを要するため年収が高くなっていると考えられます。インフラエンジニアの仕事内容においてもこれらのスキルは必要とされるため、年収の参考となるでしょう。

関連記事 : インフラエンジニアの平均年収|転職して狙える収入は?年収1000万円は可能?

Webエンジニア

Webエンジニアの年収についても、経済産業省が発表した「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」のデータを参考にしてみます。

Webエンジニアに限った年収データではありませんが、同調査によると、インターネット関連企業で働くエンジニア、プログラマの平均年収は592.2万円です。

Webエンジニアでさらに高い年収を目指すには、「プロジェクトマネージャー」や「プロジェクトリーダー」など、プロジェクトの上流工程や管理に関わる役職にキャリアアップするという方法があります。

関連記事 : Webエンジニアの平均年収・給料|転職・中途採用で年収はどこまで上がる?

【年代別】ITエンジニアの平均年収

【年代別】ITエンジニアの平均年収のイメージとして、年齢が上がるにつれ平均年収も上がることを示す画像

ITエンジニアの年収は、年齢によって差が出る場合もありますが、実務経験年数や個人の能力などによっても変化します。

特にプロジェクトマネージャーなどのマネジメント経験や、扱えるプログラミング言語の種類、開発スキルなどは年収に影響を与える要素です。

ITエンジニアは実力が報酬に反映される傾向があるようです。そのため、歳を重ねれば年功序列によって収入が上がるというよりは、年代が上がるにつれて実務経験が積まれ、スキルや実績が上がることによって平均年収が高くなるというケースが見られます。

20代のITエンジニアの平均年収

20代のITエンジニアの年収はどれくらいなのでしょうか。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が発行した「IT人材白書2017」から、IT企業で働く20代のITエンジニアの平均年収を見てみましょう。

年収 割合
300万円未満 26.5%
300万円以上500万円未満 55.6%
500万円以上700万円未満 5.1%
700万円以上1,000万円未満 3.4%
1,000万円以上 1.7%


参照 : 独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「IT人材白書2017」

20代のITエンジニアの年収は、300万~500万円が半分以上を占めています。20代でITエンジニアとなった場合、新卒などで働き始めたばかりの人も少なくありません。

そのような若いITエンジニアはスキルが十分高いとは限らないため、業務では他の年代のエンジニアと比べてコーディングやテスト業務などの実作業が多いようです。これらは開発における下流工程であるため、給与も作業に見合った額となっていると言えるでしょう。ただし、プロジェクトの実作業を担当する場合、プロジェクトの進捗によっては残業代などによって年収が一時的にアップする可能性もあります。

30代のITエンジニアの平均年収

同様に、30代エンジニアの平均年収の割合も見てみましょう。やはり独立行政法人情報処理推進機構の「IT人材白書2017」を参考にしています。

年収 割合
300万円未満 8.3%
300万円以上500万円未満 46.8%
500万円以上700万円未満 26.6%
700万円以上1,000万円未満 9.2%
1,000万円以上 2.3%


30代のITエンジニアの年収は、300万~500万円未満が約半分を占めていますが、500万円~700万円の割合も増えています。30代のITエンジニアは、20代より実作業は減り、設計などの上流工程に関わる機会が増えていく傾向にあります。そのため、実績やスキルの積み上げが給与に反映されていると考えられます。

また30代になると、ITエンジニアとしてプロジェクトマネージャーなどの役職がつく場合があります。役職がつくことによって年収が増えることがあるため、20代よりも高い年収の人が増えている理由のひとつと言えるでしょう。プロジェクトを管理する場合は、メンバーのフォローなどで残業が発生することがあり、残業代が加算されて年収がアップすることもあるようです。

40代のITエンジニアの平均年収

40代のITエンジニアも同じく、独立行政法人情報処理推進機構の「IT人材白書2017」から平均年収の割合をご紹介します。

年収 割合
300万円未満 3.2%
300万円以上500万円未満 23.7%
500万円以上700万円未満 34.4%
700万円以上1,000万円未満 17.2%
1,000万円以上 9.7%


40代のITエンジニアの年収は、500万円~1,000万円が全体の半分以上を占めています。やはり実務経験を積むことによりスキルや実績が評価されるのに加えて、40代のITエンジニアは管理職への昇進、より上流工程に関わる職種への転職、あるいは役員就任といったキャリアアップの可能性があります。そのため、30代のITエンジニアと比べてより高年収を得る人が増えていると推察できます。

プログラミングをはじめとする実作業が少なくなると、残業代なども発生しにくくなるケースがありますが、役職などに就くと手当によって年収が増す可能性があります。

関連記事 : プロジェクトマネージャー(PM)の年収|役立つスキルや資格も解説

【雇用形態別】ITエンジニアの平均年収

【雇用形態別】ITエンジニアの平均年収のイメージとして、正社員やフリーランスが同席する画像

ITエンジニアの平均年収は、雇用形態・働き方によっても異なります。年収以外の面でも福利厚生や収入の安定性という点で差があります。したがって、年収を比較するだけではどの働き方がよいかは一概に言い切れません。ITエンジニアの主な働き方は以下の通りです。

  • 正社員
  • フリーランス
  • 派遣社員

正社員

IT企業で働くITエンジニアの年収割合を見てみましょう。独立行政法人情報処理推進機構の「IT人材白書2017」のデータを基にしています。

年収 割合
300万円未満 10.6%
300万円以上500万円未満 40.1%
500万円以上700万円未満 23.0%
700万円以上1,000万円未満 12.4%
1,000万円以上 5.5%


会社勤務のITエンジニアの年収は300万~500万円が最も多く、全体の4割を占めており、1,000万円に達する人は20人に1人程度となっています。

正社員として働くメリットとして、収入が安定することが挙げられます。企業の正社員として勤務すれば、基本的に毎月一定して収入が得られます。

また、新卒で入社した場合などはスキルが十分になくても、正社員として働きながら研修を受けられる場合があります。勉強をしながら給料を得ることができるのは、フリーランスにはない正社員ITエンジニアのメリットと言えるでしょう。なるべく制約を受けずに働きたいという人や、よりスキルを活かして働きたい人は独立も検討するという方法もあります。

フリーランス

フリーランスは月給制の会社員とは異なり、受注する案件の単価によって収入が変わります。一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会が発行した「フリーランス白書2019」によると、「IT・エンジニア系」フリーランスの平均年収は以下の通りです。

年収 割合
200万円未満 14.6%
200万円以上400万円未満 21.2%
400万円以上600万円未満 22.2%
600万円以上800万円未満 18.7%
800万円以上1,000万円未満 11.6%
1,000万円以上 10.6%


参照 : 一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会「フリーランス白書2019」

フリーランスITエンジニアの平均年収は上記のようにばらつきがありますが、正社員ITエンジニアと比べて年収1,000万円以上の割合は高くなる傾向にあります。

フリーランスITエンジニアのメリットは、十分なスキルや実績を持っていれば収入を増やしやすい点です。賞与などがないので単純比較はできませんが、スキルがあれば正社員の年収以上を稼ぐことも可能となります。また、働き方の自由度も高いので、自分の得意な案件や、やりやすい案件を選んで仕事ができるというのもメリットです。

注意点としては独立直後や、案件の受注が継続的にできていない期間は収入が減ってしまう可能性もあります。正社員に比べて収入の安定性は劣るので、案件を継続して獲得できるほどの十分なスキルを持ち合わせていることが重要です。

派遣社員

派遣社員として働くITエンジニアの平均年収を見てみましょう。平成30年度の厚生労働省「労働者派遣事業報告書」によると、派遣社員として働く「情報処理・通信技術者」の平均賃金は、1日8時間あたり1万8,930円となっています。年間休日日数を120日とした場合、1万8,930円×245日で平均年収は約463.8万円となります。

参照 : 厚生労働省「平成30年度 労働者派遣事業報告書の集計結果」

なお、職種を問わない派遣社員の平均賃金は、1日8時間あたり1万4,888円で、1万4,888円×245日とした場合の平均年収は約364.8万円です。このことから、派遣社員として働くITエンジニアの平均年収は、派遣社員全体の年収よりも高い傾向にあると言えます。

関連記事 : 個人事業主の年収|平均年収や会社員との手取り比較も

転職・中途採用者のITエンジニアの平均年収

転職・中途採用者のITエンジニアの平均年収がスキルによって金額が変わることをイメージさせる図

転職・中途採用者のITエンジニアの年収の目安として、厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査」のデータをもとに、経験年数0年の男性システムエンジニアの年収をご紹介します。

経験年数0年の男性システムエンジニアの「所定内給与額」の平均は約25.8万円、「年間賞与その他特別給与額」の平均は約19.2万円なので、手当などを除いた平均年収は約328.8万円となります。

ただし、上記は新卒者も含むと考えられるデータであり、この金額はあくまでも目安です。ITエンジニアはスキルや実務経験が同じ人でも勤務する企業や働き方によって年収に差が出る場合があります。

特に未経験でITエンジニアへ転職した場合、スキルが十分でないことから転職前と比べて年収が下がるケースが考えられます。まずは現場で実務経験を積み、スキルを磨いていき、年収アップを目指していきましょう。

また、転職後に年収が下がる可能性がある場合は、転職先の求人情報に記載されている給料の金額のみではなく、昇給の制度や手当の金額なども把握することが大切です。

関連記事 : ITエンジニアに未経験から転職するには|志望動機例文や転職活動のコツ

【学歴別】ITエンジニアの平均年収

学歴によってITエンジニアの平均年収が変わることを示すイメージ

経済産業省「IT関連産業の給与等に関する実態調査結果」によると、IT関連企業においてスキルレベルを図る基準として「情報系分野の学歴」を「非常に重視している」と回答した企業は全体の2.4%、「ある程度重視している」と回答した企業は31.8%でした。

情報系学部などを卒業した人などは、業務で活用できるスキルを保有していることがある程度期待されていると考えられます。実際に業務で活かせるスキルがあれば、評価につながり年収アップが期待できるでしょう。

文系と理系では、理系のほうが分野に関連した学習経験が多いケースがありますが、文系の人でも、自己学習や業務経験を通してスキルアップしていくことで、年収を高めることも可能でしょう。

高卒

ITエンジニア限定ではありませんが、高卒の初任給を見てみましょう。

厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査」によると、情報通信業全体でみた2019年の高卒初任給は、平均約17万円です。ボーナスや手当などを考慮せず単純に12ヶ月分に換算したときの年収は、約204万円となります。

高卒で採用された場合、どのような職種でも大学卒と比べて初任給が低くなる傾向があるため、ITエンジニアだから低いというわけではないでしょう。全産業分野の高卒初任給の平均は約16.7万円なので、情報通信業における初任給の相場は平均よりやや高めです。高卒でも実務経験を積んで、スキルを身につけていけば、年収は徐々に上がっていくことが期待できます。

大卒

こちらもエンジニア限定ではありませんが、大卒の初任給も同じく厚生労働省の「令和元年賃金構造基本統計調査」のデータをご紹介します。

情報通信業全体の大卒の初任給は、平均21.8万円です。ボーナスや手当などを足さずに12ヶ月分にした場合の平均年収は、約261.6万円となります。

高卒と比べて平均年収が高くなる要因としては、大学で専門的な勉強をしてきたことから、知識やスキルが実務に活かされることを期待されている可能性があります。

また、情報通信業における大学院修士課程修了者の平均初任給は約23.4万円、上記と同様に算出した平均年収は約280.8万円です。

関連記事 : フリーランスのプログラマー・SE(システムエンジニア)で年収800万円以上稼ぐための16のヒント

年収1000万円のITエンジニアになるには

年収1000万円のITエンジニアを想起させる、ガッツポーズを取る人のイメージ

年収1,000万円をひとつの目標としているITエンジニアは多く、独立行政法人情報処理推進機構の「IT人材白書2020」によると、目標としている年収レンジを「1,000~1,500万円未満」と回答したIT人材は先端IT従事者で23.6%、先端IT非従事者で15.8%と、ともに最も多い回答となっていました。

参照 : 独立行政法人情報処理推進機構「IT人材白書2020」概要版

また、同書のデータによれば、データサイエンスやAI・人工知能といった分野に取り組む先端IT従事者のうち、年収1,000万円以上の割合は約19.2%、先端IT非従事者では約9.2%でした。

ITエンジニアが年収を上げるためには、実務経験が大きく影響します。一般的には実務経験を通して様々なプロジェクトに携わっていくことによって知識やスキルが増え、それに伴い評価や年収が上がっていくと言えるでしょう。

また、働き方によっても、年収の伸びは異なります。同じスキルを持った人材でも、どの現場で働くかによっても年収の相場は変わりますし、会社員かフリーランスかによっても年収は変わります。より多く稼ぐためには、スキルアップはもちろん、適切な評価を受けられる働き方や企業を選ぶことも重要です。

関連記事 : 年収1000万円は高い?低い?FPが教えるフリーランスとお金の話

転職後の給料やボーナスを計算しておこう

ITエンジニアは、他職種の平均年収と比べて高い年収を得ることが可能です。とくにサーバーやネットワーク、セキュリティなどの専門スキルを持っていたり、データサイエンス、AI、IoTといった先端IT分野のスキルを持っていたりするITエンジニアは、一般的なITエンジニアの平均年収を超えやすいでしょう。

ただし、ITエンジニアはスキルが大きな評価ポイントのひとつなので、未経験からITエンジニアへの転職を考える際は、転職後に年収が下がる可能性もあります。転職前に給料やボーナスを計算し、希望する年収を得られるかよく検討しましょう。

関連記事 : ITエンジニアとは?種類や仕事内容、必要なスキル・資格を紹介

最後に

簡単4ステップ!スキルや経験年数をポチポチ選ぶだけで、あなたのフリーランスとしての単価相場を算出します!

※相場算出に個人情報の取得はおこないません。

高単価案件を提案してもらう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

関連案件

もっと案件を見る

かんたん60秒!無料で登録する

フリーランスのご経験はありますか?

プライバシーマーク

© 2014-2021 Levtech Co., Ltd.