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在宅フリーランスのメリット・デメリットから案件の探し方についても解説
在宅フリーランスのメリット

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フリーランスとして在宅で作業を行う際は、「ピンチこそチャンス」の考え方でスキルアップに繋げていきましょう。多くの方がデメリットとする営業も、クラウドソーシングサービスを利用することで解消しやすくなります。

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目次

在宅フリーランスのメリット
在宅フリーランスのデメリット
在宅フリーランスの案件の探し方

在宅フリーランスのメリット

エンジニアやデザイナーであれば、一度は耳にするであろう「フリーランス」。チャレンジ精神旺盛なエンジニアやデザイナーの方は一度経験してみたいと思われる働き方ではないでしょうか。

現在はインターネットの普及で在宅ワークや副業をしやすい環境になりました。クラウドソーシングサービスも徐々に普及してきており、以前よりも在宅フリーランスとして活動しやすくなってきたのではないかと思います。

会社員と比べた場合、在宅でフリーランスとして活動する上でのメリットには、以下のようなものがあります。

人間関係の煩わしさが少ない

仕事に人間関係の悩みはつきものですが、在宅フリーランスは基本的には一人で業務を進めるため、気疲れすることなく作業に集中できます。

やりがい、達成感が大きい

発揮した成果の分がそのまま報酬にも反映されるため、やりがいを感じる方が多いようです。

家族の転勤などの影響を受けない

インターネットがあればどこでも作業ができる在宅ワークは、不慣れな場所でまた一からやり直し、ということがありません。

現場への移動時間がかからず、その時間を有効に使える

時間が取られがちな移動時間も節約でき、制作などの時間に回すことができます。

自分のペースで作業を進められる

家事・育児と作業を両立させたい方は特にメリットに感じているようです。

関連記事:在宅フリーランスの働き方
関連記事:在宅エンジニアの働き方について 

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在宅フリーランスのデメリット

会社に勤務する場合と比べたデメリットは、下記のとおりです。

オンオフの切り替えに注意が必要

企業に出社しなくて済む分、プライベートと業務の区別に気をつけなければなりません。

「モチベーションが上がらず、納期直前になって作業を始めた…」ということが起きないよう、「◯時~□時は必ず作業を進める」「◯曜日は気分転換や体調管理のために休む」と決めるとよいでしょう。

関連記事:モチベーションの保ち方

孤独を感じやすい

会社員は仕事の悩みを職場で相談できますが、在宅フリーランスは同業者が身近にいないとアドバイスをもらうのが難しいでしょう。

フリーランスの業務について情報共有できる場がほしい場合、フリーランス向けのセミナーや、IT業界、デザイン業界といった業界別の勉強会に参加するのも一つの方法です。

関連記事:フリーランスが感じる孤独感とその解消法

自分で営業しなければならない

基本的には自分で案件を獲得しなければならず、営業がうまくいかないとその分収入も減ってしまいます。

営業の際は自分のスキル、実績などをアピールする必要があるため、事前に経歴を振り返っておきましょう。

関連記事:苦手を克服!フリーランス向け営業テクニックまとめ

在宅フリーランスの案件の探し方

在宅フリーランスとして案件を受注するには、クラウドソーシングや人脈を活用する方法があります。

クラウドソーシングを使う

クラウドソーシングは、案件の検索や受注、納品などをインターネット上で行えるサービスです。

クラウドソーシングサービスでには、データ入力・Webライティング・Webデザインといったライター・デザイナー向けの案件や、アプリ開発・Web開発といったエンジニア向けの案件など幅広く募集されています。

また、クラウドソーシングの会員登録は無料で、開始のコストがかからないのもメリットです。

中には、発注者が作業開始前に報酬の仮払いを行い、ワーカー(受注者)が納品したのちに正式に支払いをする、という制度をとっているところもあり、報酬が確保されるため安心して受注できるというところもあります。

知人に紹介してもらう

プログラマーやデザイナー、ライターなどとして働く人は、会社員時代の同僚や取引先の社員、セミナーで知り合った同業者などから受注する方法があります。知り合いであれば業務内容や納期などについて質問しやすく、発注側もスキル・実績を把握していて依頼しやすいのがメリットです。

知り合いから案件を受注する場合も、具体的な業務内容や納期、報酬などの確認は書面で行いましょう。口頭での確認で済ませると、後々「話が違う」とトラブルになる恐れがあるからです。

関連記事:フリーランスの営業
関連記事:フリーランスで仕事がない時は?

※本記事は2019年10月時点の情報を基に執筆しております。

最後に

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