プログラマーのやりがいについて

Y.K 29歳 男性

Y.K 29歳 男性

プログラマーという職種のやりがいについて、教えてください。

企業担当 大林 春菜

企業担当

大林 春菜

プログラマーは、プログラミング言語を用いたシステム開発を行う仕事です。開発したシステムを通して社会の役に立っていることを実感できる点が、この仕事のやりがいだと言えるでしょう。

詳しい解説はこちら

1.プログラマーの仕事内容について

プログラマーとは、プログラミング言語を用いてWebサービスやゲーム、パッケージソフトなどを開発する職種のことです。システムエンジニアが作成した仕様書に基いて、実際にプログラミングを行っていくことが主な業務です。また、プログラムを組み上げた後に仕様バグを確認する作業もプログラマーの仕事に含まれることがあります。

仕様書どおりのプログラムを組むことを基本とし、プログラマーとして経験を積んでいくにつれて、仕事の領域が広がっていく傾向があります。

2.プログラマーとして活躍していく中で感じるやりがい

プログラマーとして活躍していく中でやりがいを感じる瞬間のひとつに、自分が開発に携わった製品がリリースされた瞬間が挙がるのではないでしょうか。ゼロからシステムを組み上げて完成させるまでの工程に関わる仕事なので、モノづくりをしているという実感を得られるでしょう。

プログラミングは、電気製品やソフトウェアをはじめ、スマートフォンのアプリや車、企業や官公庁の管理システムなど幅広い分野に関係しています。自分の仕事の成果を街で見かけることがあるかもしれません。そういった中で、「人の役に立っている」と実感できるところもプログラマーの仕事の魅力のひとつでしょう。

また、前述のとおり、プログラマーとして活躍できる分野は多岐にわたります。さまざまな求人・案件に参画する中で、意欲次第で急成長できる場面があることも。未経験のジャンルに挑戦したり、新しいシステムを開発したりする中で、スキルアップが感じられることもあるでしょう。

3.プログラマーとしてのやりがいを向上させるために

人の役に立てることやモノづくりに対する喜びを持ち続けることは、モチベーションアップにも繋がります。そして、さらなる意欲向上の手段としては、将来性を意識することが挙げられます。

今後、IT業界で活躍していこうとお考えの方にとって、プログラマーのスキルが役に立つ場面は多いでしょう。プログラマーの知識や経験は、システムエンジニアやマネージャーなどへキャリアアップするためにも必要とされます。


また、プログラミング未経験から入り、徐々にステップアップしていけるのもプログラマーの特徴です。初めてのプログラミングで、自分の思い通りの動作ができた時の感動を忘れずにいることで、自分の成長を感じ、新しい分野に挑戦し続けられることでしょう。

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